デビュー当時のロードムービーとは一変!オリジナルへリコプターで上空を舞うPUFFY 今後挑戦したいのは、重機免許の資格取得!? 建設会社・NAGAKENのエンタメファンド第4弾



 株式会社永賢組(本社:愛知県春日井市、代表:永草孝憲、グループ売上2025年6月期103億円、以下:NAGAKEN)は、これまで建築・土木・不動産事業で培ってきた知見や技術を活かしながら、アーティストによる挑戦的な表現活動を支援する「NAGAKEN EXTREME FUND」を創設。建設業×エンタメの異色のタッグにより、建築の解体や岩盤の爆破など、専門家なしでは実現できない企画へのチャレンジを可能にします。

 「NAGAKEN EXTREME FUND」第4弾として、2026年でデビュー30周年目となり、飾らないスタイルとポップ&ロックサウンドで、世代を超えてファンを魅了し続けるPUFFYとのコラボレーションが決定。自然体で肩肘張らず、おふたりらしく歩んできたPUFFYと建設業の枠に捕らわれないユニークな挑戦を続けてきたNAGAKENの姿勢が一致し、コラボレーションに至りました。NAGAKENはPUFFYの30周年を応援します!

 今回はPUFFYの代表曲の1つである、「これが私の生きる道」のMV制作をNAGAKENが全面バックアップ。コラボレーションMVのテーマを「祝祭」とし、ありのままのおふたりを描きながら、30周年を迎えるPUFFYのこれまでとこれからを祝う演出となっています。NAGAKENはMVの最高潮で出現するステージの建設を手掛け、淡く可愛らしい装飾とともに祝祭を表現しました。デビュー当時のオリジナルMVでは車を走らせ、まっすぐな道を自分らしく進むふたりが描かれていますが、今回のオリジナルMVではヘリコプターを使い、ふたりが歩んできた道を上空から眺める構図で撮影。飾らないおふたりの輝きを切り取り、PUFFYらしさも滲むエモーショナルなMVに仕上がりました。またMVの撮影に密着した動画をもとに製作されたNAGAKENのTVCMを2026年1月4日(日)、WEBCMを2026年1月6日(火)より公開いたします。

 「新しいこと、デカデカと。」をキーワードに、今後もNAGAKENの建設における知見を武器に、アーティストの創造的な表現を支援してまいります。

■プロジェクト背景

 NAGAKENは1955年の創業以来、地域に根差した建築・土木・不動産事業を展開してきました。今回立ち上げた「NAGAKEN EXTREME FUND」は、専門技術や機材をエンタメの分野に応用することで、アーティストの独創的な挑戦を後押しすることを目的とした取り組みです。

■MVについて

 肩肘張らずに進む自然体のふたりを描いた「これが私の生きる道」。心地よいポップロックベースと前向きな歌詞で、自分らしく歩む道を肯定してくれるPUFFYの代表曲です。MV撮影にあたっては、質感を軸にした映像制作を得意とするミラーレイチェル智恵さんを監督として迎えました。ヘリコプターに乗り込み、NAGAKENが手掛けたステージに降り立ち、そして歌うPUFFYのふたりの等身大の姿を、暖かなエモーショナルさとポップさのある世界観で演出しています。



タイトル:これが私の生きる道(ビジュR ver.)

出演:PUFFY

公開日:2026年1月1日(木)

URL:https://youtu.be/rc7-fu8U6wU?si=5brdOI-oEuBz0196

■TV/WEBCM・特設サイト

 MV撮影の舞台裏を映したCM「NAGAKEN PUFFY編」(15秒・30秒)のTVCMを2026年1月4(日)、WEBCMを1月6日(火)より公開。また、撮影の裏側に密着したPUFFYへのインタビュー映像も公開いたします。

WEBCM(15 秒)YouTube ︓https://youtu.be/Fmuy0ZBl16k

WEBCM(30 秒)YouTube ︓https://youtu.be/IbhObmfVgwA

インタビュー映像 YouTube:https://youtu.be/RduRksDGS9o

特設サイト:https://www.nagaken.com/

◼PUFFY インタビュー

Q. 撮影を振り返ってみていかがでしたか?

亜美:MVやCMでロケに出たのが久しぶりで・・なんか大がかりすぎてすごいよね。

由美:確かにロケ久しぶりかも。いつからか、「PUFFYがいると雨が降る」みたいになってて(笑)

   でも今日はだいぶいい天気で暖かくて良かったです。

Q. NAGAKENからお話をいただいた時はどんなお気持ちでしたか?

亜美:正直、おっしゃってることがよくわからなかったです(笑)なんか不思議じゃない?

   そしたらまさかヘリコプターまで飛ばしてもらって。

由美:そうなんですよね、だいぶ壮大でびっくり!贅沢でいいなと思います。

亜美:はい、贅沢させていただきました(笑)ありがとうございます!

Q. 最近新しく始めた「デカデカ」としたことはありますか?

亜美:由美ちゃんは、新しく始めたデカいこと、ありますか?

由美:デカいことは正直ないかも・・・

亜美:でも私、さっき思ったの。ヘリコプター乗ったじゃん?ヘリコプターの免許取りなよ。

由美:いやいや絶対無理!

   あははとか言ってるけど、緊張で太ももの裏あたり汗でびちょびちょだった(笑)

   免許まではちょっと難しいけど、資格とかは良いよね。なんか憧れます。

亜美:重機とか動かせる資格がいい、あと危険物処理とか。

由美:いけんじゃん?でも危ないから、フォークリフトくらいにしたら?

亜美:あ、いいかも!

Q. CMのナレーション読みでNAGAKENのメッセージに共感したポイントはありますか?

亜美:「新しいことをデカデカと始める」っているのは、我々も30周年になるので

   ちょっと守りに入ってるところがでてきたかな。

   築き上げてきたものをぶち壊す勢いで、新しいことをやっていけたらなと思ってます!

由美:おお、いいね!確かに守りに入るよね。

   でもあわよくば全員に好かれたいじゃない!?みんなに嫌われたくない!(笑)

亜美:そうなんですよ。だからちゃんとしなきゃいけないなって思いつつも、

   全員の期待を裏切るようなことをしていきたいなと。いい方向でね!

Q. 今回のCMを見ている方へ見どころなどコメントをお願いします。

由美:案外素のままを出せているんじゃないかな。

   この曲は30年位前の曲ですが、今聞いても良い曲だなと思います。

   あの時はあの時の素だったけど、今は今の素の感じがすごいCMになってくれてるんじゃないか  

   と!作りこまずにラフに撮れたので、そこが自分の中ではすごくよかったです。

◼︎PUFFY 撮影エピソード

・草原や河川敷で自由に歩き回ったり、手を広げて風を感じたり、おふたりらしいのびのびとした

 雰囲気で撮影が行われました。

・ヘリコプターに乗る上空から撮影には、おふたりもびっくり。PUFFYのロゴが描かれたオリジナル

 ヘリコプターに乗り込み、空からの景色を眺めるおふたりは、楽しさ半分怖さ半分でハイテンショ

 ンでした。

・MV終盤のライブシーンでは、どこか懐かしさを感じる淡い色づかいのステージと、出迎えた皆さん 

 のサプライズ演出に照れながらも驚くおふたり。明るくあいさつしながらステージに向かうおふたり

 が印象的でした。

■出演者プロフィール

PUFFY1996年、奥田民生プロデュースによるシングル「アジアの純真」でPUFFYとしてデビュー。その後、「これが私の生きる道」「サーキットの娘」「渚にまつわるエトセトラ」etcを次々とヒットを連発。全米NO.1アニメチャンネルである「カートゥーン・ネットワーク」にて、彼女たちを主人公にしたアニメ番組「ハイ!ハイ!パフィー・アミユミ」が世界110カ国以上で放送されるなど、日本のポップ・アイコンとして、世界を舞台に活動。2026年、デビュー30周年を迎える。



■ 株式会社永賢組(ながけんぐみ)概要

永賢組は1955年に愛知県春日井市で創業。『新しいこと、デカデカと。』をコーポレートメッセージとして掲げ、建設業界の枠を超えて大胆な発想と着実な実行力で、まだない景色をつくることを目指します。事業内容は、建築・土木・不動産事業をはじめとし、各分野のスペシャリストが集まっております。建築事業では商業・医療・福祉施設から集合住宅まで幅広く、土木事業では公共工事を中心に、不動産事業では土地探しからアフターフォロー(リフォーム等)まで全ての工程を社内でサポートしています。また各都道府県で新規事業にチャレンジしたい人材を募集 or 自エリアで事業の立ち上げとM&Aで50億円を目指すNAGAKENChallenge47を始動させ、建設業の新しい未来を創る取り組みに挑戦しています。



代表取締役 :永草 孝憲(ながくさ たかのり)

本社    :愛知県春日井市堀之内町4丁目1-20

創業    :1955年3月

資本金   :1億5千万円

事業内容  :■建築工事業 /工場・商業施設・倉庫・教育施設・医療/福祉施設などの建築、リフォーム

      :■土木工事業 /造成開発・外構工事など

      :■不動産事業  /売買・仲介・開発

      :■社会貢献活動/「100万人のクラシックライブ」東海支部運営、春日井市への寄付活動など

URL    :https://www.nagaken.com/

<グループ会社>

・株式会社DESIGN LINKS

・環境理化株式会社

・株式会社デイジー

・株式会社山建重機

・大脇建設株式会社

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