1 / 15 「ピーチアフタヌーンティー」のイメージ。1名 6,087円~(税込・サ別)、要予約。提供期間/~2026年8月31日(月)まで。 2 / 15 ペストリーシェフのシグネチャーメニューとしておすすめなのは、レモングラスの清涼感とピーチソルベが溶け合う「スイートミネストローネ 桃 & レモングラス」と、ホワイトチョコレートとピーチクリームが織りなす「ピーチ&チェリージャム マカロン」。 3 / 15 「Peach Melba Parfait(ピーチパフェ・メルバ)」のイメージ。19世紀後半にフランスのシェフ、オーギュスト・エスコフィエがオペラ歌手ネリー・メルバに捧げたといわれるクラシックデザート「ピーチ・メルバ」をもとに考案、グラスデザートパフェとして仕上げたられたひと品。 4 / 15 甘さと塩味のコントラストを楽しむセイボリーセレクションは全3種。桃のやわらかな甘みと、チーズやハム、シーフードなどの塩味を組み合わせたバランスのよいラインアップ。 5 / 15 ホテル11階のオールデイダイニング「Gallery 11 Restaurant & Bar(ギャラリーイレブン)」で腕を振るうのは、さまざまな経歴や経験を積んだシェフたち。クリエイティビティ溢れるメニューを生み出し、まるでアートギャラリーのような空間で好奇心を刺激する食体験を楽しませてくれる。 6 / 15 「桃のサマーアフタヌーンティー」のイメージ。1名7,000円(税・サ込)、要予約。提供期間/~2026年8月31日(月)まで。 7 / 15 ティースタンドスイーツのイメージ。スタンド上段(写真左)「桃のマカロン」「桃のムース」「桃のタルト」「桃のパンナコッタ」「桃のムラングシャンティ」、スタンド下段(写真右)「桃のパイ」「クランベリースコーン」「桃のケーク」「クロテッドクリーム」「ライチジャム」。 8 / 15 「ピーチメルバのパフェ」。軽やかでやさしい甘さのベースに、みずみずしい桃を贅沢に盛り付け、仕上げにバニラアイスとラズベリーソースを合わせた「ピーチメルバ」をアレンジしたひと品。 9 / 15 スペシャリティレストランのシェフが手掛けるこだわりのセイボリーは、夏の食材を取り入れた全4種。注目メニューは、トマトや大葉オクラを使用した「冷製カッペリーニ」。 10 / 15 洗練されたバーラウンジ「Bar & Lounge Melody」(3階)。店内にはNYのクライスラービルをイメージしたボトルタワーがそびえ立ち、金属の煌めきが横浜の摩天楼を演出。 11 / 15 「THE PEACH SEASON Parfait Afternoon Tea」のイメージ。平日1名 7,000円・グラスシャンパン付き 9,000円、土日祝1名 7,500円・グラスシャンパン付き 9,500円(すべて税・サ込)、2日前の正午までに要予約。提供期間/~2026年8月23日(日)まで。 12 / 15 写真左/ウェルカムドリンク「ファジーシトラス」。みずみずしい桃に柑橘の爽やかさを合わせ、“飲む桃”を堪能するノンアルコールカクテル。写真右/ウェルカムパルフェ「ピーチパルフェ」。桃のゼリーや爽やかなヨーグルトクリームをベースに、甘酸っぱい自家製の赤桃アイスやラズベリーソース、フレッシュの桃を重ねた清涼感あるひと品。 13 / 15 セイボリープレートのイメージ。メニューは、「桃のスープ」「ケイジャンチキン」「生ハムグリッシーニ」「とうもろこしのつまみ揚げ」「ブルスケッタ」の全5種。 14 / 15 桃を練りこんだしっとり柔らかな生スコーンで、爽快なヨーグルトレモンクリームと、みずみずしいフレッシュの桃をサンドした、新感覚のスコーンサンド「桃の生スコーン」。 15 / 15 ホテル2階のカフェ&バー「TEA AND BAR(ティーアンドバー)」。開放的なカフェゾーンと、しっとりくつろげるバーゾーンのふたつの空間がゆるやかにつながる店内で、本格的なお茶をさまざまなスタイルで楽しめる。
そおだよおこの関西おいしい、おやつ紀行 2026.7.12 [兵庫県神戸市]1000回以上の試作から舌触りにこだわった100種余りのフレーバーを週替わりで販売「米粉シフォンケーキ専門店 MERCI(メルシー)」