1 / 20 ケイト ジュレリープコンシーラー 左から、01、LV、GN、OR、PK 各1,650円(編集部調べ)。 2 / 20 オレンジはくすみや青みのあるクマをカバーできる。 3 / 20 ピンクはチークの下地として頬の高い位置になじませることで血色感がアップする。 4 / 20 ケイト ジュレリープコンシーラー 左から、01、LV 、GN、OR、PK 各1,650円(編集部調べ)。 5 / 20 KATEグローバル旗艦店クリエイターの北田弥夢さん。化粧下地で肌を整えた状態。 6 / 20 オレンジは「クマ」をカバーできる。【STEP1】適量を手の甲にのせる。 7 / 20 【STEP2】コンシーラーブラシに、剤を含ませる。しっかりと全量をブラシの毛の中に入れ込んで。 8 / 20 【STEP3】目の下のクマや影が気になるところにブラシを当て、ピンポイントでのせる。 9 / 20 【STEP4】ブラシをポンポンと軽く当てながら、色をなじませる。あまり広げ過ぎないのがポイント。 10 / 20 グリーンは「赤み」をクリアに整える。【STEP1】手の甲に適量を取り、コンシーラーブラシに全量を含ませる。 11 / 20 【STEP2】ブラシで小鼻の横など赤みが気になるところにのせてカバー。撮影時は花粉症で赤くなっていた目の下にも使用。 12 / 20 ベージュのコンシーラーはシミをカバーできる。4色あるので、肌の色に合うカラーを選んで。 13 / 20 【STEP1】頬の高いところに、線状に色をのせる。 14 / 20 【STEP2】楕円状になじませ、のび広げる。小鼻より下に広げると、顔全体の印象が下がってしまうので注意。 15 / 20 ラベンダーはハイライトとして使用できる。 16 / 20 完成。色ムラがなく、均一なトーンに。 17 / 20 【STEP1】ベースメイクがくずれた部分をティッシュで軽く押さえ、皮脂や汗、くずれをオフ。 18 / 20 【STEP2】ベージュのコンシーラーをくずれたところにピンポイントにのせる。くすみがちな人は、頬にピンクを足しても○。 19 / 20 【STEP3】コンシーラーブラシを使用し、くるくるとなじませる。ブラシについている余った分でTゾーンもカバーすればOK。 20 / 20 ケイト コンシーラーブラシ 1,540円(編集部調べ)。