コースの一品「ふぐのカルパッチョ 柑橘のスキューマ」。 コースの最初に登場する、5つの小さな前菜。 ふぐのカルパッチョ 柑橘のスキューマ。 ふぐのフリットと身皮のリゾット。フリットの衣はグリッシーニを砕いだもの。 ふぐの白子と牛フィレ肉。 ワインペアリングは、7杯 8,800円(税・サ込)。 深海をイメージした空間デザインも魅力のひとつ。関門海峡と北九州の夜景も楽しんで。 ディナータイムはさまざまなふぐ料理が登場。 ローストビーフに磯の香りがこれほどマッチするとは。 キッズ用のコスチュームも用意されたパティシエ体験ブース。大人も利用可能。 和洋さまざまな料理を自由に楽しんで。 瓦そばは本来牛肉を使いますが、朝食はあっさりめの豚肉が◎。 ふぐ入の海宝漬けを楽しめるのは、リゾナーレの中でもここだけ。 甘酸っぱい柑橘とともに味わうフレンチトーストは、ライブキッチンで提供。 コンテナ船をモチーフにした店内。 愛犬と一緒に食事を楽しめるブース席もあります。 「海響館」のふぐ。正面顔がかわいい~。 新原祐生さん。 市立しものせき水族館「海響館」。 「フグ愛がとまらない」。 どれがふぐの仲間か、わかるかな? 面白い顔をしてくるマンボウ。ふぐの仲間だったんですね。 ふぐの毒って、卵巣にあるんじゃなかった?(種類によるそうです) 「海響館」監修のふぐのぬいぐるみ(歯がいかつい)と、ふぐのビンゴカード。 あなたの推しふぐは? 対岸は北九州・門司港。目の前の関門海峡をけっこうな頻度で船が行き交う。 フィンガーフード3種+ドリンク2杯の「海峡ナイトラウンジセット」3,600円。 カラフルだけど大人っぽい、夜景に溶け込むようなガラスの器が美しい。 神野百代さん。 「なみなみテラス」全景。左奥に見えるのが関門橋。夜はライトアップされる。 「お待ちしています!」 門司港対岸の「あるかぽーと・唐戸エリア」に建つリゾートホテル。
ヒットの立役者に直撃! 星野リゾート ブランドヒストリー 3 Hours Ago 下関のウォーターフロントに誕生した“海峡のデザイナーズホテル”を探検。曲線を多用したモダン建築の随所に潜む「船」と「ふぐ」のモチーフを探して