1 / 32 コースの一品「ふぐのカルパッチョ 柑橘のスキューマ」。 2 / 32 コースの最初に登場する、5つの小さな前菜。 3 / 32 ふぐのカルパッチョ 柑橘のスキューマ。 4 / 32 ふぐのフリットと身皮のリゾット。フリットの衣はグリッシーニを砕いだもの。 5 / 32 ふぐの白子と牛フィレ肉。 6 / 32 ワインペアリングは、7杯 8,800円(税・サ込)。 7 / 32 深海をイメージした空間デザインも魅力のひとつ。関門海峡と北九州の夜景も楽しんで。 8 / 32 ディナータイムはさまざまなふぐ料理が登場。 9 / 32 ローストビーフに磯の香りがこれほどマッチするとは。 10 / 32 キッズ用のコスチュームも用意されたパティシエ体験ブース。大人も利用可能。 11 / 32 和洋さまざまな料理を自由に楽しんで。 12 / 32 瓦そばは本来牛肉を使いますが、朝食はあっさりめの豚肉が◎。 13 / 32 ふぐ入の海宝漬けを楽しめるのは、リゾナーレの中でもここだけ。 14 / 32 甘酸っぱい柑橘とともに味わうフレンチトーストは、ライブキッチンで提供。 15 / 32 コンテナ船をモチーフにした店内。 16 / 32 愛犬と一緒に食事を楽しめるブース席もあります。 17 / 32 「海響館」のふぐ。正面顔がかわいい~。 18 / 32 新原祐生さん。 19 / 32 市立しものせき水族館「海響館」。 20 / 32 「フグ愛がとまらない」。 21 / 32 どれがふぐの仲間か、わかるかな? 22 / 32 面白い顔をしてくるマンボウ。ふぐの仲間だったんですね。 23 / 32 ふぐの毒って、卵巣にあるんじゃなかった?(種類によるそうです) 24 / 32 「海響館」監修のふぐのぬいぐるみ(歯がいかつい)と、ふぐのビンゴカード。 25 / 32 あなたの推しふぐは? 26 / 32 対岸は北九州・門司港。目の前の関門海峡をけっこうな頻度で船が行き交う。 27 / 32 フィンガーフード3種+ドリンク2杯の「海峡ナイトラウンジセット」3,600円。 28 / 32 カラフルだけど大人っぽい、夜景に溶け込むようなガラスの器が美しい。 29 / 32 神野百代さん。 30 / 32 「なみなみテラス」全景。左奥に見えるのが関門橋。夜はライトアップされる。 31 / 32 「お待ちしています!」 32 / 32 門司港対岸の「あるかぽーと・唐戸エリア」に建つリゾートホテル。