上野動物園にいた頃の母子。右からシンシン、シャオシャオ、レイレイ。(2023年2月7日、筆者撮影) ガラス越しで公開されている雅安基地のシャンシャン(2024年12月8日、筆者撮影) 背後に見えるモノレールの軌道桁と支柱は2025年に撤去された。2歳の誕生日のシャオシャオ(左)とレイレイ。(2023年6月23日、筆者撮影) 上野動物園でニンジンを食べるレイレイ。(2025年12月26日、筆者撮影) 上野動物園でニンジンを食べるシャオシャオ(2025年12月9日、筆者撮影) 雅安基地でパンダ団子を食べるシャンシャン。(2024年12月8日、筆者撮影) 上野動物園で竹を食べるシンシン(左)と、その様子を眺める息子のシャオシャオ。(2023年2月7日、筆者撮影) 上野動物園で暮らす双子のレイレイ(左)とシャオシャオ。(2025年12月26日、筆者撮影) ニンジンが入っていたフィーダーとレイレイ。(2026年1月20日、筆者撮影) 竹筒に興味を示すレイレイ。(2026年1月20日、筆者撮影) 箱型のフィーダーを屋外(左)から屋内(右)へ運んだシャオシャオ。(2025年12月26日、筆者撮影) フィーダーをくわえるシャオシャオ。(2025年12月26日、筆者撮影) 消防ホース製のハンモックにのろうとするシャオシャオ。(2025年12月26日、筆者撮影) 敢えて取りづらい場所に設置されたリンゴを、立って取るシャオシャオ。刺激になり、体も鍛えられる。(2026年1月20日、筆者撮影) のけぞるシャオシャオ。(2025年12月9日、筆者撮影) 竹を食べるレイレイ。(2026年1月25日、筆者撮影) やぐらのシャオシャオ(左)とレイレイ(2023年6月23日、筆者撮影) レイレイの部屋と直結している扉に近づくシャオシャオ。(2025年12月9日、筆者撮影) 西園パンダ舎で最も広い放飼場。たくさんの樹木が植えられ、ハンモック、やぐらもある。パンダがいない間に、やぐらの左側のはしご(写真中央)を撤去して、やぐら状の工作物を設置する予定。(2025年12月26日、筆者撮影) ほら穴の前で竹を食べるシャオシャオ。パンダが中国へ渡った後、観覧通路(写真手前)は2026年2月10日(火)~3月1日(日)に開放された。現在は入ることができない。(2025年12月26日、筆者撮影)
田中稲の勝手に再ブーム 2026.3.12 「タカミザーワ、サクラーイ、サカザーキという精霊が励ましてくれる」前人未到のライブ3000回へ。70歳を超えたTHE ALFEEの新譜が疲れた大人の心に刺さるワケ