1 / 38 OMOレンジャーの案内でプロ御用達の「自由市場」へ。©Takashi Shimizu 2 / 38 朝食は、函館の街を象徴するデザインのダイニングで。©Takashi Shimizu 3 / 38 ライブキッチンにテンションが上がる。©Takashi Shimizu 4 / 38 五稜郭っぽい器に盛った海鮮丼。©Takashi Shimizu 5 / 38 朝のお腹に潮ラーメンのスープがやさしくしみる。©Takashi Shimizu 6 / 38 季節の炙り焼き。じゃがいもには塩辛とバターを添えて。 7 / 38 いかめしにマヨネーズと七味をつけるのは、老舗 阿部商店直伝の食べ方。 8 / 38 2025年3月31日まで「冬のイカまつり」を開催。 朝食ビュッフェでは14種類のイカメニューが登場。 9 / 38 イカゴロディップポテトと生ビールのセット1,200円。 10 / 38 プロ御用達の「はこだて自由市場」。©Takashi Shimizu 11 / 38 ご近所ガイドOMOレンジャーが自由市場へご案内。ホテルから歩いて15分ほど。 12 / 38 途中の公園に建つ月光仮面の像は、原作者で函館出身の川内康範さんが寄贈したもの。 13 / 38 市内唯一のイカ専門店「富田鮮魚店」。 14 / 38 イカは年中、さまざまな種類が捕れる。冬はヤリイカがメインに。©Takashi Shimizu 15 / 38 自家製の塩辛、味噌漬けもおいしそう。 16 / 38 取材時(秋)は、すじこが大充実。その絶妙な塩梅といったらもう。 17 / 38 立派なマダラの切り身。これからが旬! 18 / 38 足が早く道外ではあまり見かけないカスベ(エイ)。 19 / 38 函館の魚介の豊かさにただただ感動。©Takashi Shimizu 20 / 38 炭火焼コーナーは人気なので買い物前に予約を。©Takashi Shimizu 21 / 38 1万坪の敷地内に大小の建物が並び、約250の店舗が軒を連ねる。©Takashi Shimizu 22 / 38 紅鮭、蟹、ホッケなど、北海道の定番みやげが揃う。 23 / 38 函館近郊でとれた野菜・果物なども充実。 24 / 38 レトロな佇まいもいい味。 25 / 38 みんな大好きどんぶり横丁。 26 / 38 ウニ、イクラ、ホタテ、エビ、サーモン……どれにしようか悩む海鮮丼。©Takashi Shimizu 27 / 38 函館の街に溶け込むような滞在が叶うデラックスルーム。©Takashi Shimizu 28 / 38 きらめく夜景のベッドボード。よく見るとイカが混ざっている。©Takashi Shimizu 29 / 38 スーツケースなどの荷物はベッド下にスマート収納。 30 / 38 ビューバスツインのバスルームからは、函館駅の先に広がる港が見える。 31 / 38 キッチン、ランドリーつきのOMOハウス。長期滞在向き。 32 / 38 愛犬と一緒に泊まれる、ドッグフレンドリースーペリアツイン。 33 / 38 洗い上がりをスマホで知らせてくれるランドリー。電子レンジや製氷機もある。 34 / 38 OMOベースでくつろぎながらその日の予定をたてよう。 35 / 38 随所に描かれた函館名物のイラストが楽しい。 36 / 38 スタッフが太鼓判を押すご近所情報が満載の「ご近所マップ」。©Takashi Shimizu 37 / 38 焼とうきびスムージー、大人のメロンクリームソーダ、ハスカップハーブソーダ各700円。 38 / 38 グレース・リーのイラストが入ったオリジナルグッズも買える。©Takashi Shimizu
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.7.10 NEW OPEN!【界 草津】名湯の地に誕生。趣の異なる2種の温泉と上州ならではの会席・蕎麦割烹など美食を味わう究極の癒やし旅