リバーサイドの店に多くの人たちが集うヤラ川の夜。歩道が整備されているので散策しやすい。 ゆったりとしたスペースの3階と眺め重視の4階。メルボルンのベストシティービューに選ばれたことも。 注文はカウンターかオンラインで。 左から、桃風味の“フォックステイル” 24ドル、キュウリを使った“サヴェージ・ガーデン” 24ドル。 “ファー&フェザー” 30ドル。 発酵させたネクタリンが入ったスパークルワインにローストしたひまわりのスピリットを入れた“エアー” 30ドル。カクテルは夜のみ。 店内中央のオープンキッチンには七輪があり焼き鳥などの日本風の料理も楽しめる。
その土地の物語を読み解く “灯台巡り”の旅へ 2026.6.4 灯台から見えた能登の今。馳星周が語る、美しいフレネルレンズと、日本最古の愛らしい西洋式木造灯台の魅力【岩崎ノ鼻灯台(富山県)/新・旧福浦灯台(石川県)】