1 / 32 鬼怒川の四季を映す大浴場。春は桜の花見も楽しめる。 2 / 32 宿の建物は小高い丘の上の静謐な環境にある。 3 / 32 林間の小径の先に見えてくる小さな入口。 4 / 32 森の中を進むスロープカー。ちょっとしたアトラクションのようでワクワク。 5 / 32 急斜面の先に見えてくるエントランスホール。 6 / 32 スロープカーを降りると、大谷石にいけられた季節の花々。 7 / 32 屋外とシームレスなエントランスには益子焼の水琴窟。 8 / 32 民藝の里にふさわしい、シックな雰囲気のフロントホール。 9 / 32 フロントのバックボードにも益子焼があしらわれている。 10 / 32 施設の中心には、四季折々の表情を見せる中庭が広がる。 11 / 32 中庭を眺めるトラベルライブラリーのソファでくつろぎのひとときを。 12 / 32 日本各地の器を手にとって楽しめる、豆皿ギャラリー。 13 / 32 益子焼の壺? ……にしては不思議な形状。その正体はこの夜、明らかに。 14 / 32 益子焼に黒羽藍染をあしらった灯籠に誘われ、大浴場へ。 15 / 32 露天風呂の向こうは桜並木と日光の山々。 16 / 32 桜は一旦咲き始めればあっという間。新緑の季節もすぐそこに。 17 / 32 小上がりになった湯上がり処。用意されたご当地ドリンクで水分補給を。 18 / 32 伝統工芸の黒羽藍染(くろばねあいぞめ)の涼やかな団扇が湯上り処にマッチ。 19 / 32 日が暮れてくると灯籠に明かりが灯り、大浴場へ続く廊下も幻想的な雰囲気に。 20 / 32 ぽってりとした質感に深い色合いが特徴的な益子焼。 21 / 32 自分の感覚を信じて選ぶのが器を楽しむコツ。 22 / 32 益子焼マイスターが益子焼の魅力を楽しく紹介。 23 / 32 木管とも金管とも違う、やわらかく爽やかな音色の笛。 24 / 32 エントランスにあった謎の壺の正体は、楽器。形によって音階が変わる。 25 / 32 ローベッドが心地よい眠りへと誘う寝室。 26 / 32 玄関では、鬼怒川温泉のキャラクター鬼怒太と火を使わないお香の微かな香りがお出迎え。 27 / 32 枕元に置かれた鹿沼組子のオブジェが目を楽しませる。 28 / 32 ベッドランナーやふすまの装飾は、200年以上の歴史を誇る黒羽藍染。 29 / 32 希望すれば、鹿沼組子の組み立てキットでコースター作りが楽しめる。 30 / 32 シンプルですっきりとした室内。そのぶん外の景色に目が行く。 31 / 32 バルコニーの延長線上には、プライベートな露天風呂(48室中20室)。 32 / 32 季節ごと、時間ごとに変化する中庭の風景。
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.6.24 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後