1 / 30 ドライブも旅の醍醐味。 2 / 30 道と湖。 3 / 30 島全体を回る。 4 / 30 部屋は結構広め。 5 / 30 内装があたたかいホテルも多い。 6 / 30 ベッド。いたってシンプル。 7 / 30 我々が借りた車。選ぶときに年式も書かれてあったので信用がおける。 8 / 30 飛ばしたくなる一本道。 9 / 30 給油は大事! 10 / 30 セリャラントスフォス。 11 / 30 横から見たセリャラントスフォス。 12 / 30 裏側。 13 / 30 正面からのスコウガフォス。 14 / 30 水着姿でポーズ。 15 / 30 この辺りは満潮になると波が荒く歩けないらしい。 16 / 30 潮が引いている時にしか見られない柱状節理の洞窟。 17 / 30 これらの奇岩は妖精・トロールが姿を変えたと言われているそう。 18 / 30 ディルホゥラエイの名前の由来は扉の穴。小型の飛行機はくぐれる大きさ。 19 / 30 氷河が山を削って降りてくる。 20 / 30 名もなき滝。 21 / 30 苔むした溶岩。 22 / 30 夏の知らせを告げるルピナス。 23 / 30 ルピナスの花畑。 24 / 30 一本道の先に氷河。 25 / 30 夕日。時刻は23時。 26 / 30 鳥に囲まれる。 27 / 30 ルピナス接写。 28 / 30 休憩スポットには絶景が。 29 / 30 伸びするドライバー。 30 / 30 柱状節理。