1 / 22 星のや東京のコンセプトは「現代にあわせ進化した塔の日本旅館」。 2 / 22 地下2階、地上17階の「星のや東京」はまさに“塔の日本旅館”。 3 / 22 廊下の先には、二十四節気を表現した、遊び心のある設えが。都会の中心で季節を感じることができるのもうれしい。 4 / 22 各フロアに設置されている「お茶の間ラウンジ」は、この旅館に招かれた人だけの居間のような空間。 5 / 22 「お茶の間ラウンジ」では季節の和菓子を味わうことができます。3月は道明寺の桜餅。 6 / 22 季節の和菓子は複数用意されているので、好きなものをセレクトできる。充実ぶりに驚きます。 7 / 22 冷蔵庫の中には八海醸造の甘酒やとらやのあずき茶も。 8 / 22 なんとアイスクリームも。お風呂上りにいただきたい! 9 / 22 家族で楽しめるようにけん玉などの“あそびもの”や星のやセレクトの書籍なども用意されている。 10 / 22 好奇心を刺激する本を片手にゆったりと読書をすれば、翌日からの旅も充実しそう。 11 / 22 電源のあるテーブル席もあり、もちろんWi-Fiも完備。ゆったりとした空間でワーケーションというのも贅沢。 12 / 22 フロアは客室と畳み続きになっている。上質な日本旅館の逗留スタイルを感じられる。 13 / 22 カードキーも温かみのある木のケースに。この心配りがうれしい。 14 / 22 客室は日本伝統の建築様式を大切にした畳の部屋。伝統を大切にしながらも、新しいくつろぎの形を提案した造りからはおもてなしの心が伝わってくる。 15 / 22 浴室には、浴槽と洗面台、独立したシャワーブースが。 16 / 22 アメニティも充実。「ヒトの肌やマインド、地球環境にとって本当に良いものは何か?」を追求するスキンケアブランドの「LIRIo(リーリオ)」が用意されている。 17 / 22 ティシュボックスやアクセサリートレイは、「ヒノキ工芸」によるもの。材料から製作・仕上げ、すべてにこだわってできた細部の美しさには思わずうっとり。 18 / 22 畳の上に敷かれたお布団のようにも見えるローベッドは寝心地最高。少し柔らかめのマットレスは体全体をしっかり支え、極上の肌触りのリネンがやさしく包み込む……日頃の疲れがスーッと抜けていきます。 19 / 22 着物デザイナーの斉藤上太郎氏による「星のや東京」オリジナルの着物はジャージ素材で着心地も最高。 20 / 22 星のや東京の温泉は「大手町温泉」。地下1,500mから湧き出る天然温泉を使用している。 21 / 22 ホテルのコンセプト「塔の日本旅館」を感じさせる露天風呂は東京の空が見え、開放的な気分が感じられる。 22 / 22 瓶入り牛乳はお風呂上りにぴったり!