1 / 15 山の中腹の道路から見下ろした渡嘉志久ビーチ。高い位置から見下ろすとブルーの美しさが際立ちます。©セルリアンブルー 2 / 15 国際通りのアイコン的存在、ホテル コレクティブの1日ツアーで渡嘉敷へ。 3 / 15 世界に誇る慶良間諸島の海。スノーケリングでもカラフルな魚たちと戯れられます。©セルリアンブルー 4 / 15 どんより曇り空の泊港からフェリーで渡嘉敷島へ。 5 / 15 渡嘉敷島の阿波連港。山肌にクバの木が目立っていました。 6 / 15 実はこれ、15年前に撮影した阿波連。 7 / 15 柔らかそうな白砂。この砂浜、素足で歩くと最高の気分なのです。 8 / 15 晴れた日の阿波連の西端のアーチ。向こう側にビーチが見えます。 9 / 15 今回のクバンダキ展望台からの眺め。無人島の“ハナレ”は別名“しぶガキ島”とも呼ばれています。 10 / 15 沖の島々に守られ、いつも穏やかな渡嘉志久ビーチ。 11 / 15 一度のスノーケリングで何回か、海ガメと遭遇しました。怖がる様子もなく、マイペース。©セルリアンブルー 12 / 15 どことなく、あどけない表情の海ガメちゃん。©セルリアンブルー 13 / 15 本来なら、こんなケラマブルーが見られたはずなのですが……。 14 / 15 渡嘉敷島に泊まらないと飲めない、幻の泡盛⁉ 15 / 15 那覇滞在で1日あまったら、迷うことなく渡嘉敷島へ!