1 / 24 座敷わらしに極上の酒、麗しの漆器。岩手の隠れ里「二戸」で幸せ巡る旅。 2 / 24 無色無臭・弱アルカリ性で肌あたりがなめらかな湯。©安彦幸枝 3 / 24 田畑が広がる風景のなかに建つ湯宿「緑風荘」。 4 / 24 源泉かけ流しの浴場にも座敷わらしのモチーフが。©安彦幸枝 5 / 24 館内の「槐の間(えんじゅのま)」には、宿泊客が不思議な体験を綴ったノートや写真がいっぱい。©伊藤由起 6 / 24 宿から歩いてすぐの清流、長川。夏にはホタルも見られる。 7 / 24 地粉や豆類を使った素朴なおやつ。©安彦幸枝 8 / 24 これが「てんぽ焼き」。もっちりとしてほんのり甘い。©安彦幸枝 9 / 24 南部鉄器製の焼き型は、昔は一家に一台あったとか。©安彦幸枝 10 / 24 地元のお母さんたちとの対話も楽しい。©安彦幸枝 11 / 24 木炭を使う昔ながらの焼き機で南部せんべいを焼く「藤原せんべい店」。©伊藤由起 12 / 24 驚くほど軽くて香ばしい南部せんべい。せんべいの“耳”もクセになる食感。©安彦幸枝 13 / 24 2代目店主の藤原秀俊さん、恵子さんご夫婦。地元の人は基本的にシャイ。©伊藤由起 14 / 24 藤原商店の「たから飴」。水飴と砂糖をベースに、醤油やニッキ、甘酒など、いろいろな味がある。©安彦幸枝 15 / 24 ご主人は、前出のせんべい店の藤原さんのご親戚なのだとか。©安彦幸枝 16 / 24 三角形の「そばかっけ」は、地元の産直ショップなどでも購入可能。©伊藤由起 17 / 24 トロンとした食感で、あと引くおいしさ。©伊藤由起 18 / 24 時代に添った“きれいな酒”をつくり続けている。©伊藤由起 19 / 24 11~3月は酒蔵見学も可能(要予約)。©安彦幸枝 20 / 24 本醸造、純米、吟醸、スパークリング、古酒、フローズンなど幅広いラインナップ。©安彦幸枝 21 / 24 おいしい酒をさらに味わい深くする浄法寺漆器。©安彦幸枝 22 / 24 これが漆の木。浄法寺地区の林で15年以上かけて育て、毎年6~11月にかけて少しずつ漆を掻く。©伊藤由起 23 / 24 使うほどに艶を増していく浄法寺漆器。©伊藤由起 24 / 24 一生ものの器に出会える「滴生舎」。伝統的なデザインからモダンなものまで幅広く揃う。©伊藤由起
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