1 / 28 こちらがランズエンド。左側がコルテス海、右側が太平洋。 2 / 28 ランズエンドの名所、打ち付ける波で美しく岩が削られた「エルアルコ」。 3 / 28 こちらがラバーズビーチ。スペイン語で「Playa del Amor(プラヤ デル アモール)」。 4 / 28 こちらがディボースビーチ。岩にはじける波しぶきが遠くからでもよく見える。 5 / 28 ディボースビーチに渦巻く波。 6 / 28 ラバーズビーチ側から眺めるランズエンド。 7 / 28 グレーを基調とした空間は、ロスカボスの自然と一体化したようなデザイン。総客室数は161室。 8 / 28 ロスカボスの特産品の貝、アルメハ・チョコラタ。セビーチェ(生)で食べるのがバハ・カリフォルニアスタイル。 9 / 28 「ザ ケープ」の背景にある景色。乾いた大地にパームツリーが一列に生えているのは、そこに水脈があるということ。 10 / 28 総客室数373室。メインとなるゲストルームは約60平方メートルという贅沢さ。 11 / 28 「ブラン ウインド」の向こうに見えるのは水平線! 4泊以上のカップルは事前に予約すればセレモニーを無料でおこなうこともできる。 12 / 28 海と一体化した気持ちになるインフィニティプールもある。 13 / 28 ほぼ全室オーシャンビュー。思い出の朝の風景をカメラに収めて。 14 / 28 潮を吹くクジラの親子。 15 / 28 春頃に2頭一緒に見えるときはたいてい親子。ときどきジャンプに失敗する様子も微笑ましい。 16 / 28 たくさんのホエールウォッチングツアーが出ている、カボ・サンルーカスの街並み。 17 / 28 ギャラリー「パトリシア メンドサ(PATRICIA MENDOZA)」。 18 / 28 「パトリシア メンドサ」では2カ月に一度ほどで作品が入れ替わる。 19 / 28 ギャラリーではカクテルを手渡されることも。渇いた喉を潤しながら作品を鑑賞。 20 / 28 アートウォークを運営するパトリシアさん(左)。ギャラリー「コルシカ(CORSICA)」のオーナー(右)は「メキシコはカラフルな色であふれていて、生命を感じるんだ」と言う。 21 / 28 ギャラリー「コルシカ(CORSICA)」では、50人ほどの有名なメキシコ人アーティストの作品を観ることができる。 22 / 28 ギャラリー「エンリケ バスコン(ENRIQUE BASCÓN)」のエンリケさんはスペイン出身。「エネルギッシュなメキシコ、自然にあふれたロスカボスが大好き」という。 23 / 28 エンリケさんのお気に入りは中央のフリーダ・カーロ。 24 / 28 21年前にオープンした「アート ギャラリー(ARTE gallery)」は、アーティストのフリアンさんの工房兼ギャラリー。 25 / 28 物静かなフリアンさんは「ほかの土地で暮らすなんて、考えたこともないよ」と語ってくれた。 26 / 28 夕暮れ近くに通りでストリートパフォーマンスがはじまった。 27 / 28 メキシコの祝祭日「死者の日」のガイコツ「カトリーナ」。 28 / 28 『リメンバー・ミー』の原題は『COCO(ココ)』。なぜココなのか、映画を見ると大いに納得。
心に刻まれる遊び心満載のアクティビティが待っている!星野リゾートNEWS 2026.6.30 【軽井沢】【富士】【京都】きたる猛暑を心穏やかに過ごしたい!「星のや」プレゼンツのかき氷、冷涼な夏旅のプランで心と身体を整えましょう