1 / 49 外観を撮影しようと多くの外国人観光客が訪れる、台南を代表するフォトスポットです。 2 / 49 店内には数席のイートインスペースがあり、テイクアウトも可能です。 3 / 49 レモンジュースは1杯70元。たっぷりサイズで、暑い日の水分補給にも最適です。 4 / 49 買い物だけでもOK。気軽にふらっと立ち寄ってみてください。 5 / 49 日本の伝統的な町家に似た造りの建物は、今も台南の街に多く残されています。 6 / 49 入口のガラス扉には、鮮やかな色使いの文字やイラストが描かれています。 7 / 49 昔ながらの道具が今も残されており、長い年月を経た店ならではの趣が感じられます。 8 / 49 クラシックなものからモダンなものまで、パッケージのデザインや色使いも多彩です。 9 / 49 これほどわかりやすい料金表を用意しているお店は珍しい。価格が明確に表示されているので、安心して購入できます。 10 / 49 創業約75年の老舗。趣のある外観からも、その歴史が感じられます。 11 / 49 テーブルなども清潔に保たれており、気持ちよく食事を楽しめます。 12 / 49 肉圓をメインに、スープを一緒にいただくのが台湾スタイル。 13 / 49 台南らしい薄茶色のソースは、しょうゆベースの甘じょっぱい味わい。 14 / 49 府前路沿いにある「莉莉水果店」。緑に囲まれた店舗の外観が目を引きます。 15 / 49 マンゴーやバナナなど、南国らしいフルーツがずらり。 16 / 49 注文票に希望する商品の数量を記入し、カウンターで渡せばOK。カットフルーツやドリンク、かき氷など、好みのスタイルでフルーツを楽しめます。 17 / 49 店舗脇のテーブル席は人通りが少なく、ゆっくりフルーツを味わえます。 18 / 49 芒果牛奶冰(マンゴーミルクかき氷)は160元、西瓜汁(スイカジュース)は50元。台北と比べてもリーズナブルな価格です。 19 / 49 石造りの門をくぐると、風情ある街並みが広がります。 20 / 49 フォトスポットは路地裏にも。メインストリートを歩きながら、左右に延びる路地にも目を向けてみてください。 21 / 49 落ち着いた街並みに調和する、シックな色合いの看板。さりげなく取り入れられた黄色が、パイナップルを連想させます。 22 / 49 昔ながらの街並みに自然と溶け込む、控えめでモダンな店構え。 23 / 49 パイナップルケーキには、厳選した台南産のパイナップル「台南關廟3號」を使用。地元の素材にこだわった一品です。 24 / 49 通常サイズは6個入り300元、ミニサイズは9個入り315元。ばら売りはありませんが、通常サイズは異なるフレーバーを組み合わせて購入することもできます。 25 / 49 ライトアップが始まる夕暮れ時が外観撮影におすすめ。 26 / 49 色鮮やかなバッグや小物が並ぶコーナー。 27 / 49 豊富な品揃えも魅力。全フロアをじっくり見て回ると時間がかかるので、余裕を持って訪れるのがおすすめです。 28 / 49 屋上には神社もあり、建物の随所に日本統治時代の面影が残されています。 29 / 49 屋上にはユニークなオブジェがあり、記念撮影にもおすすめ。 30 / 49 木を基調とした温かみのある店内で、林百貨とはひと味違う雰囲気。 31 / 49 小規模な生産者や職人が手がけるアイテムなどが揃い、ほかではなかなか見かけない商品に出会える可能性も。 32 / 49 季節や企画に合わせて商品が変わるので、訪れるたびに新しい発見がありそう。気になる商品を見つけたら、その場で購入するのがおすすめです。 33 / 49 レトロな建物が並ぶ、蝸牛巷の路地。 34 / 49 台湾の伝統家屋を思わせる門構え。その佇まいだけでもしびれます。 35 / 49 店内に入る前から、台南らしい風情が感じられます。 36 / 49 店内にはアクセサリーや小物がずらりと並びます。 37 / 49 牛肉湯の名店がひしめく台南で、個人的にイチオシなのが「友愛牛肉湯」。 38 / 49 牛肉湯はサイズが選べるほか、ホルモン入りなど種類も豊富。炒め物や卵料理などのサイドメニューも揃っています。 39 / 49 注文票には、売り切れたメニューに「×」印がつけられています。 40 / 49 元気牛肉湯(小)140元と豬油拌飯(ラードご飯)50元。スープの辛さや、ラードご飯に添える目玉焼きの半熟具合を選べるのもうれしい。 41 / 49 写真映えする街並みが人気の神農街。昼と夜で異なる表情を楽しめます。 42 / 49 蝸牛巷の見どころを紹介する散策マップ。 43 / 49 「白日, 夢霧所-蝸牛市吉」の店内には古着や雑貨が所狭しと並び、まるで宝探しをしているような気分でショッピングを楽しめます。 44 / 49 色とりどりの商品が並ぶ「林好商店」の店内。パッケージのデザインを眺めるのも楽しい。 45 / 49 日本の新幹線700系をベースに開発された台湾高速鉄道の車両。オレンジ色のラインが特徴です。 46 / 49 ゆったりとした座席が並ぶ商務車廂(日本のグリーン車に相当)。 47 / 49 高鉄台南駅から台南市内へ向かうバスの乗り場。写真では7番乗り場にバスが停車していますが、乗車する際は1番乗り場へ。7番は降車専用なのでご注意ください。 48 / 49 在来線に乗り換えるには、高鉄台南駅の改札を出たら「往台鐵車站(台鉄駅方面)」の案内表示に従い、1階には下りずに左へ進みます。 49 / 49 高鉄台南駅から台鉄沙崙駅までは、屋根付きの連絡通路で移動できるので、雨の日も安心。改札手前には券売機があり、ここで乗車券を購入できます。