1 / 5 1846年、当時流行りの新古典主義様式で建てられた駅舎の面影を、今もとどめている。 2 / 5 リナ・ラペリーテ氏のインスタレーション&パフォーマンス。2027年1月10日まで開催。 3 / 5 H2展示室では2027年1月3日までシルパ・グプタ展を開催。見る角度や立ち位置で姿を変える作品《TRUTH》。 4 / 5 同じくグプタの未題作品、通称“見ざる言わざる聞かざる”。 5 / 5 常設ではヨーゼフ・ボイス氏が1982年のカッセル・ドクメンタで発表した《7000本の樫の木》の隣にあった火山岩の柱を展示。