1 / 18 薪火を使った料理が味わえるホテル1Fの「モン レストラン」。 2 / 18 飯山駅。構内にはカフェや居酒屋もあり、バスの待ち時間も充実。 3 / 18 野沢温泉ライナー。観光バス仕様のため、シートもゆったり。乗車中も快適だ。 4 / 18 野沢温泉村のシンボル的存在の「大湯」は、立派な湯屋建築にも注目。 5 / 18 築100年の元旅館をリノベーションしたデザインホテル「モン」。 6 / 18 202号室に飾られているアカリ ウラガミによる作品「セイ」。 7 / 18 手前は長野県の伝統工芸である信州松代焼のマグカップ。長野市の唐木田陶苑によるものです。奥は長野県生坂村にある玄々舎が手がけたゴブレット。 8 / 18 部屋の中の柱は、元の建物の名残り。 9 / 18 レコードプレイヤー完備の部屋。 10 / 18 「モン レストラン」の寺島惇シェフ。 11 / 18 「スナップえんどう クリームチーズ」(左)、「“おやき”信州地鶏 春キャベツ 野沢菜」。皿には道祖神祭りで出た灰入りのタイルを使用している。 12 / 18 「信州サーモン 甘夏 ヨーグルト」。 13 / 18 「鯉 山うど 芹」。 14 / 18 信州和牛 信州野菜。 15 / 18 「イチゴのバシュラン」。 16 / 18 壜内二次発酵によってつくられた「真澄 スパークリング」で乾杯。 17 / 18 レトランジェ・オレンジュ 2024 ルイ・モーラー。 18 / 18 この日の朝食は、野沢温泉の米をはじめ、味噌汁や旬の魚の塩麹焼き、甘酒ミルク、野沢などがトレイにのり、ボリュームたっぷり。