隣接して立つ「酒店」と「行館」の2棟。 酒店1階ロビー。酒店内「寒沐苑」に宿泊の場合は、行館12階「MU TOP貴賓廳」でもチェックイン可能です。 行館1階ロビー。「望岳閣」に宿泊の場合は、12階「MU TOP貴賓廳」にてチェックインを行います。 広々としたバスルームを備え、ファミリーなど複数人での滞在にも使いやすい設え。 客室内のバスルームからも、緑豊かな景色を望めるのがうれしい。 ゆとりあるリビングとバスルームで、くつろぎの時間を過ごせます。 目の前に広がる太平洋の景色を眺めながら、ゆったりと過ごせる心地よい空間。 大浴場は朝の時間帯も利用できるので、チェックアウト前にも温泉を楽しめます。 広々とした「総合温泉プール」。屋外プールエリア内にあるため、利用時は水着の着用が必要です。開放時間は午前7時から午後10時までですが、午後12時から午後12時30分、午後6時から午後6時30分は清掃・メンテナンスのため一時クローズになります。 子どもから大人まで楽しめる施設が充実しています。左はフィットネスジム(午前7時~午後10時)、右は屋外プール(午前7時~午後10時 ※午後12時~12時30分、午後6時~6時30分はメンテナンスのためクローズ)。 カジュアルな食事から本格中華まで、シーンに合わせてさまざまな食事を楽しめます。 シミュレーションゴルフは有料で、利用料は30分350元、1時間600元。 街角にポツンとある屋台ですが、台湾の旅番組でも紹介されるほどの人気店です。 メニューは「蔥油餅」の一択。台北ではトッピング扱いになることも多い卵ですが、この店では必ず卵が入っています。 出来たては熱々で油分もあるので、ドリンクは必須。持ち歩き用のビニール袋も忘れずに貰いましょう。 「礁溪を訪れた人は必ず立ち寄る」と言われるほどの有名店です。 薄さが特徴の牛舌餅は、移動中に割れやすいのが難点。持ち帰る際は潰れないよう、上にモノを重ねたり、カバンに押し込んだりしないようご注意を。 ロールケーキも隠れた人気商品。特にタロイモ味が人気ですが、要冷蔵商品で日本への持ち帰りは難しいので、ぜひ現地滞在中のおやつにどうぞ。 台北駅から特急利用で片道281元。所要時間は最短で約1時間15分です。 礁溪方面へは複数のバス会社が15~30分間隔で運行。料金は103元~(降車場所により異なる)で、所要時間は約1時間15分。 礁溪温泉の玄関口となる礁溪駅。駅から続く道を直進するだけで、7分ほどでホテルへ到着します。 プレジデンシャルスイート「寒沐苑」。 キッズプレイルーム。 ミニカート体験エリア。 寒沐中餐廳の店内。 MU TABLEの店内。 MU BAR。
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