1 / 19 ビルケンシュトックの靴づくりの歴史から、現在地までを体験できるイベントをレポート 2 / 19 靴職人であったヨハネ・ビルケンシュトックの名前が残るドキュメント(1774年) 3 / 19 ブランドの基盤となる要素の一つである、コルクを混合した柔らかなインソール(1913年) 4 / 19 ブランド初のサンダル“マドリッド”のアーカイブ(1963年発売) 5 / 19 “マドリッド”が足の健康を助けることを訴求したドキュメント(1966年) 6 / 19 大きな窓から優しい光が差し込む客室。ところどころにブランドのプロダクトが紛れていて、宝探しのような楽しみがありました。 7 / 19 ビルケンシュトックが2024年にローンチしたフットケア、ボディケアライン。左から、リリーフローション(4,070円/75ml)、ナリシングフットバーム(4,070円/75ml)、バランシング ハンド&ボディ ローション(4,840円/300ml、写真は30mlサイズ)コンフォーティングドライオイル(4,840円/100ml) 8 / 19 ビルケンシュトックが2024年にローンチした、フットケア、ボディケアラインのサンプル。左:リラクシングハンド&ボディウォッシュ、バランシングハンド&ボディウォッシュ(4,840円/300ml、写真は50mlサイズ)、奥:リラクシングバスソルト(5,500円/450g、写真は120gサイズ)、中:スムージングパミスストーン(1,595円)、エクスフォリエイティング フットスクラブ(4,070円/100ml、写真は75mlサイズ) 9 / 19 部屋で私を迎えたビルケンシュトックのシューズ。左から“ボストン”/24,200円、“モンタナ”/26,400円、“アムステルダム”/17,600円。ビルケンシュトックのシューズには、世界の都市の名前がついていて、日本の都市では“トキオ”や“キョウト” “ナゴヤ” “ウジ”などがあります。※筆者撮影 10 / 19 “ボストン(BOSTON)”(24,200円)※筆者撮影 11 / 19 “モンタナ(Montana)”(26,400円)※筆者撮影 12 / 19 “アムステルダム(Amsterdam)”(17,600円)。 13 / 19 自分らしくアレンジできるビーズセット。さらに愛着が湧きそう。 14 / 19 フットケアラインが一堂に会した時のビジュアルにもきゅん。 15 / 19 左:リラクシングハンド&ボディウォッシュ、バランシングハンド&ボディウォッシュ(4,840円/300ml、写真は50mlサイズ)、奥:リラクシングバスソルト(5,500円/450g、写真は120gサイズ)、中:スムージングパミスストーン(1,595円)、エクスフォリエイティング フットスクラブ(4,070円/100ml、写真は75mlサイズ)。 16 / 19 公園を歩くアクティビティでは、“モンタナ”に履き替えました。ちょっとした岩場にも動じない安定感です。 17 / 19 公園を歩くアクティビティでは、“モンタナ”に履き替えました。ちょっとした岩場にも動じない安定感です。 18 / 19 ウォーキングなど、軽いアウトドアアクティビティのシチュエーションにも。 19 / 19 私はリラックス感のあるフミエ タナカのフラワープリントのパンツと“モンタナ”を合わせました。アウトドアのムードが漂うラフなスタイリングやクリーンなトレンチコート、トラックパンツに合わせていた参加者も。幅広いスタイルに自然に溶け込みます。
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