粟辻早重さん(エッセイ『92歳、好き放題で幸せづくし』より) 古い真っ赤なジャケットは、クローゼットを明るくしてくれる存在。(エッセイ『92歳、好き放題で幸せづくし』より) ダイニングで作業中。(エッセイ『92歳、好き放題で幸せづくし』より) 趣味で集めているというやかんのコレクション。(エッセイ『92歳、好き放題で幸せづくし』より) 92歳で一人暮らしを謳歌する粟辻早重さん。 こだわりが詰まった素敵なキッチン。 窓辺には素敵なグリーンがいっぱい。 「好き」の詰まったベランダ。秋は、あえて落ち葉を掃除しない。 大好きなキッチンで。背後には好きで集めているやかんが。 自慢のやかんのコレクション。 亡き夫の書斎はほぼそのままにしてある。 お気に入りの洋服たち。 洋服はたとえしばらく着ていなかったとしても、とっておくことも。 ダイニングテーブルで作業中。 大好きなやかんのイラスト。 持ち物の整理は「ところてん式」。定期的に要らないものを捨てたり譲ったりする。
4 Hours Ago 【もっと読む】92歳インフルエンサーが行き着いた整理方法は“ところてん式”「“ムダなものは持たない”という姿勢は立派だけど…」「“ぜいたく”と決めつけてはもったいない」 カルチャー