1 / 16 パッケージからも伝わる刺激的な雰囲気。思わずジャケ買いしたくなるビジュアルです。 2 / 16 説明書きでは、熱湯を注いだあとにアルミホイルで全体を包んで待つことが推奨されていますが、面倒な場合はそのままでも問題ありません。 3 / 16 より辛くしたい場合は、内側のラインよりやや少なめの湯量がおすすめ。ひと口目はそれほど辛く感じなくても、あとからじわじわと辛さがきます。 4 / 16 「來一客」は台湾のカップ麺ブランドの名前。ほかにもさまざまなフレーバーが揃っているので、食べ比べを楽しんでみてください。 5 / 16 内側のラインまでお湯を注ぎ、3分待つだけというわかりやすさなので、海外旅行者でも安心して作れます。 6 / 16 あっさりとしながらもコクがあり、あとを引く味わい。お酒を楽しんだあとの〆にもぴったり。 7 / 16 商品名の漢字と全体的な色調が印象的なパッケージ。どこか渋さを感じさせる、台湾感あふれるビジュアルです。 8 / 16 お湯を注ぐラインの表記がないのがやや難点。麺がひたひたに浸る程度の湯量を目安にするとよさそうです。 9 / 16 鶏肉も少量ながら入っています。旨みの利いたスープが魅力なので、レンゲに麺をのせ、スープと一緒に味わうとよりおいしく感じられます。 10 / 16 こちらは増量サイズ。湯切り口がないため、湯切りの際は蓋が破れないよう注意して開けましょう。 11 / 16 スープの作り方の説明には「別の器に湯切りしたお湯を注いでスープを作る」とありますが、その通りにすべて注ぐと味が薄くなるので、お湯の量は適量で。 12 / 16 スープは、写真の倍ほどのお湯を加えるとちょうどいいかもしれません。お好みに合わせて調整してください。 13 / 16 パッケージからも、体にやさしそうな雰囲気が伝わってきます。 14 / 16 調味料を麺の上にのせるとかさが増すので、できるだけ麺とカップの隙間に入れるのがポイント。お湯の入れすぎを防げます。 15 / 16 関連商品には、「麻辣燙風味」というピリ辛タイプもあります。ヘルシーさに加えて刺激も欲しい方は、別フレーバーも試してみてください。 16 / 16 コンビニだけでもこれほど多彩なカップ麺が勢ぞろい。お気に入りの一品が見つかるといいですね。