1 / 14 セマウル食堂の看板メニュー、「熱炭(ヨルタン)プルコギ」。 2 / 14 優しく親しみやすい人柄でも愛されるペク・ジョンウォン氏。 3 / 14 70年代の韓国をイメージした「セマウル食堂」。 4 / 14 「セマウル」は韓国語で「新しい村」という意味。 5 / 14 「熱炭(ヨルタン)プルコギ(コチュジャン味)」1人前120g 1,180円(2人前~)。 6 / 14 熱炭プルコギは、店の人がベストの状態に焼き上げてくれる。 7 / 14 豚肉を鉄板全体に広げて、ニンニクと一緒に炒めるように焼いていく。 8 / 14 職安通り店は炭火で焼くので香ばしさが格別。 9 / 14 「チルブンテジキムチチゲ」1,180円。ごはんと韓国海苔が付く。 10 / 14 キムチチゲ、韓国海苔、ごはんを一緒に味わうとおいしさ倍増! 11 / 14 「サバルチュモクバッブ」750円。 12 / 14 手袋をはめて自分でごはんと具を混ぜる。 13 / 14 ごはん粒を潰さないよう、それでいてしっかり混ぜるのがポイント。 14 / 14 ペク・ジョンウォン氏の写真が目を引く「セマウル食堂 職安通り店」。