1 / 24 冬から春へ、季節の移ろいを表現した鍋料理「桜牡丹鍋」。 2 / 24 ご当地先付けは「牛肉とらっきょうのタルタル とちおとめのドレッシング」。 3 / 24 煮物椀は「桜餅の海老射込み 蚕豆のかき揚げ 花びら茸」。 4 / 24 各テーブルで歓声が上がる「宝楽盛り」(写真は2人分)。 5 / 24 お酒が進む色とりどりの肴、酢の物、お造りと盛りだくさん。ぜひ栃木の地酒とともに。 6 / 24 この日の揚げ物は、白魚の四彩揚げ、甘鯛の桜花揚げ、春野菜の天ぷら。 7 / 24 オリジナルの鍋にも、ぼたんと桜の絵がついてなんとも華やか。 8 / 24 さっぱりと食べられるうどんで、だしも残さずいただき完食。 9 / 24 デザートは「豆腐羹 ゆず風味」。実はゆずも栃木の名物。 10 / 24 食事処はプライベート性の高い半個室のほか、中庭に面したカウンター席も。 11 / 24 郷土食を盛り込んだ和朝食。温泉宿はこうでなくちゃ! 12 / 24 露天風呂付きの客室なら、まずはお風呂に浸かって最高の1日をスタート。 13 / 24 腰や肩周りなど、睡眠中に固まった部分をゆっくり伸ばして体を目覚めさせて。 14 / 24 藁納豆の左側の小鉢に入っているのが「しもつかれ」。ご飯はもちろんお酒も進みそう。 15 / 24 日差しが眩しい朝の露天風呂の爽快感はまた格別。 16 / 24 中庭の木漏れ日が美しい、新緑の季節はもうすぐ。 17 / 24 朝日にキラキラと輝く森の綠を眺めながらのコーヒータイムも素敵。 18 / 24 フロント脇のスーベニアショップで手頃な益子焼をお土産に。 19 / 24 益子焼、黒羽藍染、鹿沼組子の小物を旅の思い出に。 20 / 24 無料の足湯「鬼怒太の湯」。稼働時間は9時~18時(季節により変動あり)。 21 / 24 手足を浸けて旅の疲れを癒し、思い出を語り合うのに最適なスポット。 22 / 24 いまでは珍しくなったSLの転車台。広島県の三次駅で使われていたものだそう。 23 / 24 駅を出るとすぐに目の前にある「鬼怒太」の像。 24 / 24 栃木県産の大谷石が館内の随所に使われている。