1 / 20 日本統治時代に東海岸で原住民族が使用していた米袋からインスピレーションを得た編織三角包。左から4,800元、4,500元。台湾に自生する“薯榔”という芋で染めた朱色が美しい。 2 / 20 ランプシェードは大20,000元、小12,000元。輪傘草も流通量が少ないため、花蓮のアトリエで自ら栽培。 3 / 20 ぴたっと体に密着して使いやすい編織手機包。3,900元。 4 / 20 イグサのバッグ。右から8,600元、9,500元、7,600元。80年以上の歴史を持つ帽子工場と協力し、昔ながらの製法でつくっている。 5 / 20 台南の100年以上続く老舗がつくった茶筒は密封性が高く、お茶やコーヒー豆、お菓子の保存に最適。大400元、小350元。 6 / 20 小啄木さんとMiffyさんが厳選した、ほうきやたわしなどの日用品が並ぶ。プラスチック代わりに繰り返し使える蜜蝋ラップなども持ち帰りやすい。 7 / 20 引っ越しの際に、玄関に飾るとよいとされるススキのほうき。穂先を下に向ければお金が集まり、穂先を上に向ければ福が集まると言われている。200元。 8 / 20 小啄木さんが手づくりする竹カゴ。500元~。 9 / 20 出合えたら幸運なスープ甕。直径16cm 400元~。 10 / 20 台湾の食堂でよく見る花柄の食器。小皿80元~、楕円皿300元~。 11 / 20 秦境 老倉庫(チンジン ラオチャングー)。 12 / 20 原住民族の衣装を思わせるチロリアンテープ。90cm 35元~。 13 / 20 禾大有限公司(ハーダーヨウシェンゴンシー)。 14 / 20 美しくて機能的な大同の薄いオーバル。長径16.5cm 155元。 15 / 20 原住民族の手仕事が息づく月桃のカゴ。バッグ大1,980元~。 16 / 20 ボロボロになるまで使いたいステンレスの急須。容量800mL 500元。 17 / 20 你好我好(ニィハオウォハオ)。 18 / 20 台湾北部のお年寄りが編む竹のカゴ。直径25cm 350元~。 19 / 20 佇まいのいい贅沢な水桶。直径21cm 800元~。 20 / 20 林豐益商行(リンフォンイ一シャンハン)。