1 / 15 パッケージが目を引く台湾のお菓子たち。 2 / 15 「FamiCollection」は台湾の実力派デザインチーム「Five Metal Shop」が担当。左2つは桃と洛神花(ローゼル/ハイビスカス)を乾燥させたもの。右はシーソルトを用いたジャガイモのスナック菓子。 3 / 15 左3つは「福利熊」のイラストが入った商品で、ドライマンゴ、ドライグァバ、梅肉シート。右は「OPENちゃん」のイラストが入ったソフトキャンディです。 4 / 15 台湾各地でチェーン展開する「全聯福利中心」。 5 / 15 台湾の人たちに根強い人気を誇る、ひねり揚げの甘いバージョン。袋が大きいので、ややかさばります。 6 / 15 ドリンクブランドとコラボしたキャラメル・ブリュレ味。パッケージもオシャレ! 7 / 15 大根のイラストが目を引く、「鑫豪食品」の「菜脯餅」。 8 / 15 いろいろな味を楽しみたくなるはず。日本のコーンパフとはまた違ったおいしさです。 9 / 15 ココナッツバター味の、軽やかな口当たりのお菓子です。 10 / 15 どこか懐かしさを感じさせるスナック菓子です。 11 / 15 「鹹蛋黄」は日本人には馴染みが薄いものですが、一度食べたらその魅力にハマるはずです。 12 / 15 写真はイチゴ味のグミ+ホワイトチョコレートとブドウ味のグミ+ブラックチョコレートです。 13 / 15 パッケージに惹かれて購入してしまいますが、味もしっかりとおいしいです。 14 / 15 上品な甘さのお菓子。台湾産の紅茶などに合わせて味わうのもいいかもしれません。 15 / 15 台湾はピーナッツ好きの人が多く、ピーナッツ菓子も豊富。
心に刻まれる遊び心満載のアクティビティが待っている!星野リゾートNEWS 2026.6.30 【軽井沢】【富士】【京都】きたる猛暑を心穏やかに過ごしたい!「星のや」プレゼンツのかき氷、冷涼な夏旅のプランで心と身体を整えましょう