1 / 17 スタジオ ラディアンス セラム ファンデーション。 2 / 17 M・A・Cシニア アーティストの池田 ハリス 留美子さん。 3 / 17 「スタジオ ラディアンス セラム ファンデーション」N18と、「#170 シンセティック ラウンド スラント ブラシ」。 4 / 17 量は顔全体で1プッシュ。凄く伸びるので、これで十分。 5 / 17 ちなみに伸ばすとこんな感じです。 6 / 17 赤線のようにまず指で「つ」を描くのが、留美子さんの「つの字づけ」。 7 / 17 まずは指で「つ」を描く。 8 / 17 ファンデ塗布後5時間経過で、この輝き。自然なメリハリに感動しました。 9 / 17 「つ」を描いたらブラシで伸ばし、②~④にも伸ばしていく。 10 / 17 鼻横や口元の陰り(青丸部分)には直接ファンデを置かないで、すぐ近くの「赤丸部分」に置くのがポイント。 11 / 17 「トレンドのアプリコットカラーで、ポップな華やかさを楽しみましょう」(留美子さん)。 12 / 17 弾力のあるチークに、ブラシをポンポンと押しつけて色を取る。 13 / 17 ブラシの根元までパウダーをしっかり含ませると、軽やかに発色させられます。色は右写真のイメージ。 14 / 17 笑顔を作ったときに盛り上がる部分にブラシを置いて、こめかみに向かって伸ばすのが基本。 15 / 17 鼻上チークのポイントは「W」。チークをW形に塗るとキュートに! 16 / 17 「〇」の部分に加えて、こめかみの「紫」部分にさらにチークを足すと、たるみをカバーしやすい。 17 / 17 こめかみチークは、横から見ても美しく見えるのが◎。立体感が補強されました。