カラフルな小物でアクセントを。 (左)「軽量で推進力抜群なので疲れにくいんです。」シューズはザ・ノース・フェイスの「ベクティブ エクスプロリス II ミッドフューチャーライト」というモデル。(右)「アクセサリー類は、ハイクやトレッキングレベルなら普段通り身に着けます」。 学生時代は写真部に所属していたそう。 「山頂でコーヒーを飲むのが楽しみ」。 タウンユースにも。 「登山だけでなく、フェスや街でも愛用しています」 頭の形にフィットするキャップは、登山の時の必需品。アークテリクスのアイテムは色がきれいで、自然の中に降り立ったときにも浮かないところがいい。 大切な思い出の品も、使ってこそ。 メレルの「ハイドロモック」。 「軽量かつフィット感があるので、登山中のストレスがなく最高!」 デザインはもちろん、作り手の理念もアイテムを選ぶ理由に。 本来ヒップベルトに取り付ける後付の小物入れは、使い勝手を考えショルダーベルトに装着。疲れてくると、上半身にあった方が取り出しが楽。 とことん軽量化を考えた、たった23gのバーナー。 塩分補給にもなる必需品。 ストレッチ性に優れ、動きやすい。
その土地の物語を読み解く “灯台巡り”の旅へ 2026.6.4 灯台から見えた能登の今。馳星周が語る、美しいフレネルレンズと、日本最古の愛らしい西洋式木造灯台の魅力【岩崎ノ鼻灯台(富山県)/新・旧福浦灯台(石川県)】