1 / 13 火を使わずに調理できる夏のトスカーナ名物「パンツァネッラ」。 2 / 13 陽の当たっている場所と日陰とのコントラストが激しい。気温は高いですが湿度は低いので、日陰は比較的涼しく過ごせます。 3 / 13 どの街にもある(いる?)ネプチューン像。水があるだけで少しは涼しげな気持ちになれる。 4 / 13 シチリアの食堂街。傘が日除けになっていてオシャレでかつ涼しい! 5 / 13 パンツァネッラの語源は「パン+ザネッラ(蓋がついてるスープ皿)」など諸説あり。 6 / 13 「パーネ・トスカーナ」は16世紀頃からあると言われている、バターも塩も入らないパン。特殊な発酵技術で作られ、素朴な味わいだけどハマるとやめられない。 7 / 13 数百年変わらないレシピです。 8 / 13 硬くなってしまったバゲットを適当な大きさに切る。 9 / 13 お酢を入れた水にパンが柔らかくなるまで浸す。 10 / 13 トマトは角切り、玉ねぎはスライス、きゅうりは輪切りに切る。 11 / 13 ボールに絞ったパン、野菜、手でちぎったバジル、全ての材料を入れ良く和える。 12 / 13 しっかり和えて味をなじませてください。 13 / 13 器に盛り付け最後にオリーブオイルを一振りして完成。