1 / 70 洗練されたボトルはロンドンに拠点を置くデザイン会社「NUDE」が手がけた。 2 / 70 東岩瀬の町を魅力的にしようと奔走する五代目当主・桝田隆一郎さん。 3 / 70 樽出しした若い「リンク8」は、色合いがまだクリア。熟成が進むとほんのり黄色みがかる。 4 / 70 壁の色合いから、味わい深く年を重ねているのが見て取れる枡田酒造店の酒蔵。 5 / 70 6 / 70 2019年に富山県の五福から東岩瀬に移転。 7 / 70 4人分が盛り合わせられた八寸。通常コースは27,500円(サ別)。今回は、ずわい蟹などを使ったスペシャルメニュー。 8 / 70 お造りは醤油か珠洲の塩で味わう。 9 / 70 日本を代表する産地のほたるいかはサイズも立派。 10 / 70 「リンク8」と一緒に調理法の違うほたるいかを楽しむ。 11 / 70 手際良く蟹がさばかれていく様子を見るのも楽しい。 12 / 70 ふわりとした身の食感が格別。 13 / 70 蟹みそをたっぷりかけた贅沢な逸品。 14 / 70 土鍋で炊き上げられた、ほたるいかとなばなの土鍋飯。 15 / 70 ふっくらとしたほたるいかの旨みが広がる絶品のご飯。 16 / 70 出汁がしみじみおいしい、富山の月の輪熊、氷見のうどんの熊うどん。 17 / 70 満寿泉 純米大吟醸 寿 プラチナの酒粕アイスを食後酒と共に味わう。 18 / 70 営業は夜のみでコース11,000円+日本酒。 19 / 70 からすみの塩気がお酒に合うそば。写真提供:ペルノ・リカール・ジャパン 20 / 70 店は重厚感のある古き建物をリノベーション。 21 / 70 料金は3種類。(1)木枡220円を買い唎酒した分(1杯200~500円) (2)15分1,000円コース (3)30分2,000円コース(お水付き)。 22 / 70 お酒に合うおつまみも販売している。 23 / 70 ポップなイラストが日本家屋に馴染んでいる店内。 24 / 70 4種類のクラフトビールが楽しめるテイスティングセット1,400円~、富山の和牛ジャーキー1,100円。 25 / 70 光の当て方で表情が変わる安田さんの作品。 26 / 70 緻密な技術が詰まった作品。 27 / 70 代々陶芸家の家で育った釋永さん。 28 / 70 土や木などの素材感が伝わる器。 29 / 70 さば燻製 温燻(国産)800円、糖ぶりオイル漬け(小)1,360円など。 30 / 70 パッケージもかわいい瓶詰めものは富山コンカリー1,296円、アルル塩1,080円など。 31 / 70 氷見市のセイズファームのワインもセレクトされている。 32 / 70 昭和初期に診療所として使われた建物をリノベーション。2階は1日1組の宿泊施設。 33 / 70 34 / 70 35 / 70 36 / 70 37 / 70 38 / 70 39 / 70 40 / 70 41 / 70 42 / 70 43 / 70 44 / 70 45 / 70 46 / 70 47 / 70 48 / 70 49 / 70 50 / 70 51 / 70 52 / 70 53 / 70 54 / 70 55 / 70 56 / 70 57 / 70 58 / 70 59 / 70 60 / 70 61 / 70 62 / 70 63 / 70 64 / 70 65 / 70 66 / 70 67 / 70 68 / 70 69 / 70 70 / 70
その土地の物語を読み解く “灯台巡り”の旅へ 25 Minutes Ago 118段の先にある灯台と、珠洲のサラブレッドに会いに行く。ステイゴールドが繋ぐ、石川県の異色な旅へ。【大野灯台(石川県金沢市)】