クジラの親子が目の前に。夢のような時間でした。 2019年に参加したタヒチ島でのホエールスイムツアー。成功率は30%程度とか。 クジラが湾に入ろうとしている時は、水中に入るのはNGなど、いくつかのルールがあります。 沖永良部島では姿をウォッチングすることはできたけれど……。 夏の間に餌場でたっぷり食事をして、脂肪を蓄え、冬に繁殖・子育てのために暖かい海へ。 人を満載したホエールウォッチング船。スイムよりもウォッチングの方が優先されます。 朝8時に出船、16時に帰港の1日ツアー。 3つの無人島からなるチービシ。この周辺でクジラを探します。 クジラを発見! 2つの背中が水面から覗いていました。 足を動かさないように気を付けつつ、何度もシャッターを切りました。 水面へと上昇してくるクジラの親子。 船上で休憩中。気になるのはクジラの行方。いつ現れるかわからないので、お弁当も空いた時間に食べておきます。 インストラクターさんの話では、子クジラが上昇しないように親が押しとどめている状態だそう。 ウォッチング船の目の前でブリーチング(水面で行う跳躍)。
齋藤 薫 美容脳ルネサンス 2026.1.25 「一度使ってみたいと思ってたの」きっとそう言われる。絶対綺麗に見える“透明美肌”なら「これ以上のものなし」と断言できる理由[齋藤薫が選ぶコスメギフトの名品27]