1 / 16 入り口で検温してから着席。お水が運ばれたらマスクを外してよしの合図です。 2 / 16 シェフ・ケアカと奥様のヘザーさん。困難な時期だからこそ家族で力をあわせて地域に愛される店になりたいと話す。 3 / 16 マッシュルームラグーがアクセントのKH Burger 15ドル。 4 / 16 カルビを熟成し干して作るPipikaula Shortrib 17ドル。 5 / 16 距離を保ち配置されたテーブル。壁には店名でもあるハワイ古来の生地カパをモチーフにしたディスプレイ。 6 / 16 トリュフの風味とグリュエールチーズが濃厚なShort Rib Arancini 15ドル。 7 / 16 ほんのりカレー味のLobster Roll 23ドル。 8 / 16 高速を挟んでカハラモールお向かいのロケーション。 9 / 16 バーカウンターの雰囲気がたまらん! パウハナ(ハッピーアワー)は毎日午後2時から5時まで。 10 / 16 美味しさの秘密は丁寧な仕込み。その様子を垣間見ることができるオープンキッチン。 11 / 16 初訪問だったらフムス、ババガヌーシュなどをつまめるサンプラーがおすすめ。Meze Platter 28ドル。 12 / 16 48時間熟成するラムチョップも美味しい! Pirzola 39ドル。 13 / 16 コロナ禍でなければなかった外席。この先にはアラモアナビーチがひろがる。 14 / 16 ワイアナエコーストに面したお店です。 15 / 16 小さな店ながら、全て手作りにこだわっている。 16 / 16 淡いラベンダーカラーのパイアイにココナッツフレークをトッピング。ハワイの優しい滋養スイーツ! Keiki Bomb 7ドル。