1 / 33 トラヒネラと呼ばれる手漕ぎのボートが行き交うソチミルコ。 2 / 33 「ソチミルコ」とは「花の園」「花の野」という意味。その名にちなんでここでは花の髪飾りがお約束。 3 / 33 髪飾りを売る屋台ボート。 4 / 33 トラヒネラを漕ぐ人たちの巧みな舵とりで、大渋滞もなんのその。合計すると2500艘ほどのトラヒネラがあるという。 5 / 33 マリアッチなどの音楽隊が乗るトラヒネラにオーダーすると、その場で演奏がはじまる。 6 / 33 揺れる船の上で器用に料理する、屋台ボート。 7 / 33 水路の向こうの島には民家もある。 8 / 33 木の根が地面に張ることで島が陸に固定される。 9 / 33 家族を大切にするメキシコ人。子どもからおばあちゃんまで、3世代で楽しんでいるトラヒネラを多く見かけた。 10 / 33 「青い家」と呼ばれるフリーダ カーロ博物館は行列必至。 11 / 33 イダルゴ広場はコヨアカン市民の憩いの場。週末には多くの人で賑わう。 12 / 33 イダルゴ広場のはす向かいにある、センテナリオ広場の噴水には2頭のコヨーテが。 13 / 33 イダルゴ広場の目の前には「メキシコ民芸品市場」がある。焼き物、刺繍、布製品はもちろん、キーホルダーなどのお土産にしたくなる小物も。 14 / 33 メキシコ各地の民芸品が大集合。2階建ての市場に小さな店がぎっしりで、まるで迷路のようで面白い。 15 / 33 ペイント教室などのワークショップもいくつか開かれていた。 16 / 33 フリーダ・カーロモチーフはお土産にもよさそう。 17 / 33 センテナリオ広場に面する人気のメキシコ料理レストラン「ロス ダンサンテス」。 18 / 33 手前が「七面鳥のモレソース」300メキシコペソ。カカオを使うモレソースはその色からチョコレートソースとも呼ばれるが甘くはない。 19 / 33 フルーツ屋台。カットしたばかりのマンゴーにチリパウダーなどをかけて食べる。 20 / 33 「メトロポリタン大聖堂」は200年以上かけて完成した。 21 / 33 教会にはいるときは帽子を脱いで。 22 / 33 「テンプロ マヨール」は、アステカ帝国の都テノチティトランの中央神殿といわれている。 23 / 33 広場ではアステカの民族舞踊パフォーマンスが繰り広げられていた。 24 / 33 中庭に面した2階にあるラウンジ。中庭をぐるりと囲うように客室が並ぶ。 25 / 33 1階の中庭はメキシコ料理レストラン「アスル レストラン」。 26 / 33 鶏ダシのトラルペーニョスープ 105メキシコペソ。ほかにもメキシコ各地の料理が味わえる。 27 / 33 ゲストルームは広さ25平方メートルから70平方メートルの4タイプ。 28 / 33 1階にあるシーフードレストラン「プンタレナ(Puntarena)」。 29 / 33 「ケ ボ!(QUE BO!)」のチョコレート。カカオとトウモロコシで作るポソルと一緒に。 30 / 33 メキシコ・シティの西側にある広大な「チャプルテペック公園」。 31 / 33 パークビューのゲストルームからはチャプルテペック公園を一望する。 32 / 33 朝食はブッフェスタイルで。 33 / 33 2階はレストランフロア。
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.6.24 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後