1 / 20 ホテルに戻ってからも楽しい催しが盛りだくさん! 2 / 20 夜市には、お土産にぴったりなフード類や雑貨がバラエティ豊かに揃う。 3 / 20 軽快なトークで楽しませてくれる泡盛コンシェルジュ、宮崎さん。 4 / 20 本当に小さい壺小(ちぶぐゎー)。 5 / 20 昼間とはムードが一転。 6 / 20 島の酒BAR 泡盛セットは、炭酸割り、水割り、酒器で嗜む古酒の3杯セット。1,500円。 7 / 20 ブルーシールのソフトクリーム(塩ミルク味)450円。 8 / 20 ひと口サイズのサーターアンダギー 5個 400円~。 9 / 20 〆沖縄そば 800円。そばは本格的だし、小皿料理もついて、まあまあなボリューム! 10 / 20 この日は、沖縄民謡歌手の桜庭歩さんが唄三線を披露。 11 / 20 OMOブランドといえば、の「やぐらルーム」。 12 / 20 女子旅、家族旅行での利用も楽しい。 13 / 20 那覇の街と海を眺められる部屋もある。 14 / 20 じゅーしー。汁物がわりのゆし豆腐付き。 15 / 20 手前はマンゴーのフレンチトースト、奥はクロックムッシュ。 16 / 20 首里城を熱く語る首里城レンジャー。 17 / 20 館内は首里城をイメージした特別な空間に。 18 / 20 夜は三線ライブで盛り上がる。 19 / 20 かりゆしステイ限定のドリンクなども楽しみ。 20 / 20 ファサードの花ブロックは、よく見るとOMO模様。