1 / 26 こう見えて命薬(ぬちぐすい)でもある沖縄ぜんざい。 2 / 26 街の魅力は街の人に聞くのがいちばん。 3 / 26 1日500~で700個売れるという「ジーマーミ豆腐」。首里の工房で毎朝つくられる。 4 / 26 濁りのないピュアな味わい。もっちり、なめらかな口当たりは感動的。 5 / 26 蒲鉾の専門店「かねこ蒲鉾」。 6 / 26 紅白の蒲鉾は、慶弔のウサンミに。黄色の蒲鉾は、イナムドゥチ(汁物)に。 7 / 26 プリッとして旨みたっぷりの蒲鉾を試食。 8 / 26 かつお節をメインにさまざまな乾物を扱う「松本商店」。公設市場の向かいにある。 9 / 26 沖縄のかつお節消費量は全国一。背節、腹節、個体差を見ながら目的に合ったかつお節を選び、その場で削ってもらう人が多い。 10 / 26 かつお節削りを体験し、できた削り節と味噌に湯を注いでつくる沖縄の即席スープ「カチュー湯」を試食。夏バージョンは梅干し入りで、水分&塩分補給に最適! 11 / 26 公設市場から少し歩いたサンライズなは商店街にある「琉球菓子処 琉宮」の沖縄ぜんざい。※ツアーではこれより小さいサイズを試食できます。 12 / 26 もともとは宮廷菓子だったサーターアンダギーも人気。大中小3種類の大きさがあり、味もバラエティ豊か。 13 / 26 店内の厨房で次々と揚げられるサーターアンダギー。揚げたてより、人肌くらいに冷めたころがいちばんおいしいそうです。 14 / 26 ツアーの復習にも役立つ。季節の沖縄料理のレシピも掲載。 15 / 26 右から、「OMO5沖縄那覇」の矢嵜さん、「琉宮」オーナーの代表夫妻、店長の田鍋さん。 16 / 26 矢嵜敬太さん。 17 / 26 お店の方と交流しながら食文化を学べる。 18 / 26 OMO5沖縄那覇でも扱っている、琉宮のひと口サイズのサーターアンダギー。リベイクすると表面がカリッとしてよりおいしい。 19 / 26 琉宮の沖縄ぜんざい。金時豆のほか、体の余分な熱を取ると言われる緑豆や、押し麦も入っている。780円。 20 / 26 琉宮の明石光博さん。 21 / 26 こちらは沖縄ぜんざいのニューウェーブ「特製夢色ぜんざい」980円。 22 / 26 黒糖は多良間島産の特等を使用。 23 / 26 奥様の明石美佐子さんは、生粋のうちなーんちゅ。伝統を大切にする家庭に育った。 24 / 26 店長の田鍋和真さん。 25 / 26 「ぜひ遊びに来てください!」 26 / 26 牧志公設市場までは歩いて20分くらい。