1 / 17 解体される、上野動物園東園の旧パンダ舎。(2026年6月30日、筆者撮影) 2 / 17 左は東園旧パンダ舎のエントランス、その隣の青い囲いの反対側に仮設門があった。右は正門。(2026年6月30日、筆者撮影) 3 / 17 竹林をイメージしたエントランス。パンダがいなくなってから、この先は立入禁止。(2026年6月30日、筆者撮影) 4 / 17 左:タイル製の5頭のパンダ。右:石造りの通称「逆立ちパンダ」。(2026年6月30日、筆者撮影) 5 / 17 シャンシャンとネームプレート。(2023年1月21日、筆者撮影) 6 / 17 水場にもたれかかって竹を食べるシャンシャン。この水場も解体される見通し。背後の扉は老朽化しているのが分かる。(2023年2月19日、筆者撮影) 7 / 17 東園旧パンダ舎の屋外放飼場。パンダの特徴を紹介するパネルが柱に残っている。(2026年6月30日、筆者撮影) 8 / 17 目隠しの上やすき間から、東園旧パンダ舎の建物や屋外放飼場が、わずかに見える。(2026年6月30日、筆者撮影) 9 / 17 木組みをくぐるシャンシャン。(2023年2月19日、筆者撮影) 10 / 17 左:西園でシンシン、シャオシャオ、レイレイが過ごしたエリア。シンシンの実物大パネルを設置。右:手前の通路をカートが運行。歩行はできない。右手のパンダがいた建物は閉鎖されている。(2026年6月30日、筆者撮影) 11 / 17 左:西園でリーリー、シャオシャオが過ごしたエリア。リーリーの実物大のパネルを設置。右:パンダがいなくなった後に整備された、やぐら状の構造物。(2026年6月30日、筆者撮影) 12 / 17 左:手前の通路をカートが運行する。右:リーリーとシャオシャオが雨宿りなどに使っていた洞穴。(2026年6月30日、筆者撮影) 13 / 17 左:パンダがいた頃は立ち入ることができなかったエリア。反対側はパンダの屋外放飼場。右:空調設備が並ぶ。(2026年6月30日、筆者撮影) 14 / 17 左:「竹庫」の表示。竹庫では、竹を新鮮に保管するため、湿度に応じてミストを噴射。右:「管理モニタ室」「仮眠室」「調理室」の表示。調理室では、パンダ団子など、竹以外のえさを準備する。(2026年6月30日、筆者撮影) 15 / 17 「保育室」「治療室検査室」の表示。保育室では、子どものパンダの検査のほか、母子の状況に応じて人工哺乳や保育器での人工哺育も行う。(2026年6月30日、筆者撮影) 16 / 17 左:1972年のジャイアントパンダ初来園を紹介するパネル。右:2020年の「パンダのもり」完成を紹介するパネル。(2026年6月30日、筆者撮影) 17 / 17 上野動物園にいたパンダたち。(2026年6月30日、筆者撮影)
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