「赤水窯」2代目「店長」の香平くん。 喫茶店時代の面影を残す「赤水窯」のショールーム。 2代目店長の香平くん。 打ち合わせ中の香平店長と熊本象さん。 特技は器を倒さずに歩くこと。看板猫の鑑! 人懐こくて甘えん坊の香平くん。 ショールームでくつろぐ香平店長を激写。 歴代の愛猫をモチーフにした箸置各1,320円。 香箱座りの猫がポイントの「掛け分け印花皿」各6,600円。縁を取り囲むのは……魚! おとぼけ顔の猫に癒される、インセンスホルダー各8,800円。 素敵なフードボウルで優雅にお食事。 「唐津やきもん祭り」出店時の赤水窯のブース。 一枚ずつ集めたくなる「掛け分け印花皿」の小皿各3,520円。 「猫陶器ガチャ」は1回500円。おみやげにも大人気。 猫陶器ガチャで当たる作品の一例。ハズレなしなのも嬉しい。
田中稲の勝手に再ブーム 2026.3.12 「タカミザーワ、サクラーイ、サカザーキという精霊が励ましてくれる」前人未到のライブ3000回へ。70歳を超えたTHE ALFEEの新譜が疲れた大人の心に刺さるワケ