1 / 32 ニンジンが入っていたフィーダーとレイレイ。(2026年1月20日、筆者撮影) 2 / 32 竹筒に興味を示すレイレイ。(2026年1月20日、筆者撮影) 3 / 32 箱型のフィーダーを屋外(左)から屋内(右)へ運んだシャオシャオ。(2025年12月26日、筆者撮影) 4 / 32 フィーダーをくわえるシャオシャオ。(2025年12月26日、筆者撮影) 5 / 32 消防ホース製のハンモックにのろうとするシャオシャオ。(2025年12月26日、筆者撮影) 6 / 32 敢えて取りづらい場所に設置されたリンゴを、立って取るシャオシャオ。刺激になり、体も鍛えられる。(2026年1月20日、筆者撮影) 7 / 32 のけぞるシャオシャオ。(2025年12月9日、筆者撮影) 8 / 32 竹を食べるレイレイ。(2026年1月25日、筆者撮影) 9 / 32 やぐらのシャオシャオ(左)とレイレイ(2023年6月23日、筆者撮影) 10 / 32 レイレイの部屋と直結している扉に近づくシャオシャオ。(2025年12月9日、筆者撮影) 11 / 32 西園パンダ舎で最も広い放飼場。たくさんの樹木が植えられ、ハンモック、やぐらもある。パンダがいない間に、やぐらの左側のはしご(写真中央)を撤去して、やぐら状の工作物を設置する予定。(2025年12月26日、筆者撮影) 12 / 32 ほら穴の前で竹を食べるシャオシャオ。パンダが中国へ渡った後、観覧通路(写真手前)は2026年2月10日(火)~3月1日(日)に開放された。現在は入ることができない。(2025年12月26日、筆者撮影) 13 / 32 上野動物園にいた頃の母子。右からシンシン、シャオシャオ、レイレイ。(2023年2月7日、筆者撮影) 14 / 32 ガラス越しで公開されている雅安基地のシャンシャン(2024年12月8日、筆者撮影) 15 / 32 背後に見えるモノレールの軌道桁と支柱は2025年に撤去された。2歳の誕生日のシャオシャオ(左)とレイレイ。(2023年6月23日、筆者撮影) 16 / 32 上野動物園でニンジンを食べるレイレイ。(2025年12月26日、筆者撮影) 17 / 32 上野動物園でニンジンを食べるシャオシャオ(2025年12月9日、筆者撮影) 18 / 32 雅安基地でパンダ団子を食べるシャンシャン。(2024年12月8日、筆者撮影) 19 / 32 上野動物園で竹を食べるシンシン(左)と、その様子を眺める息子のシャオシャオ。(2023年2月7日、筆者撮影) 20 / 32 上野動物園で「ひとり立ち」して以来、単独で暮らす双子のレイレイ(左)とシャオシャオ。(2025年12月26日、筆者撮影) 21 / 32 ニンジンが入っていたフィーダーとレイレイ。(2026年1月20日、筆者撮影) 22 / 32 竹筒に興味を示すレイレイ。(2026年1月20日、筆者撮影) 23 / 32 箱型のフィーダーを屋外(左)から屋内(右)へ運んだシャオシャオ。(2025年12月26日、筆者撮影) 24 / 32 フィーダーをくわえるシャオシャオ。(2025年12月26日、筆者撮影) 25 / 32 消防ホース製のハンモックにのろうとするシャオシャオ。(2025年12月26日、筆者撮影) 26 / 32 敢えて取りづらい場所に設置されたリンゴを、立って取るシャオシャオ。刺激になり、体も鍛えられる。(2026年1月20日、筆者撮影) 27 / 32 のけぞるシャオシャオ。(2025年12月9日、筆者撮影) 28 / 32 竹を食べるレイレイ。(2026年1月25日、筆者撮影) 29 / 32 やぐらのシャオシャオ(左)とレイレイ(2023年6月23日、筆者撮影) 30 / 32 レイレイの部屋と直結している扉に近づくシャオシャオ。(2025年12月9日、筆者撮影) 31 / 32 西園パンダ舎で最も広い放飼場。たくさんの樹木が植えられ、ハンモック、やぐらもある。パンダがいない間に、やぐらの左側のはしご(写真中央)を撤去して、やぐら状の工作物を設置する予定。(2025年12月26日、筆者撮影) 32 / 32 ほら穴の前で竹を食べるシャオシャオ。パンダが中国へ渡った後、観覧通路(写真手前)は2026年2月10日(火)~3月1日(日)に開放された。現在は入ることができない。(2025年12月26日、筆者撮影)