1 / 16 山本奈衣瑠さん。ソリウム フーディ ウィメンズ84,700円 エンブレム フリース クルー ウィメンズ18,700円/以上アークテリクス 2 / 16 散策しているだけでも楽しい野沢温泉街。 3 / 16 野沢温泉といえばこれ! 人気の食べ歩きグルメ「ハウスサンアントン」の野沢菜おやきを頬張る奈衣瑠さん。 4 / 16 端正な木造建築が目を引く大湯は野沢温泉のシンボル。 5 / 16 温泉街の叙情をかき立てる麻釜。 6 / 16 温泉卵を茹でたりと、今も村民の台所的な役割を果たす。 7 / 16 天気の良い日は湯煙がキラキラと輝き、幻想的な光景に。 8 / 16 コンパスビレッジではアークテリクスがポップアップを展開中。 9 / 16 こだわりのオリジナルコーヒーとドーナツと。 10 / 16 自家製ドーナツは、どれにしようか迷うほど種類が豊富。 11 / 16 撮影日の野沢温泉村は雪景色。東京では見ることのできない光景がそこにはある。 12 / 16 夜になっても多くの人が行き交い、賑わいを見せる夜の野沢温泉街。 13 / 16 野沢温泉の湧き水を使用した富井蒸留所の「マッドサイエンティスト アブサン」はグリーンフェアリーの看板。 14 / 16 奈衣瑠さんはアブサンは初体験。「度数が強いのに甘くて飲みやすい! 気をつけないと危険ですね(笑)」(奈衣瑠さん) 15 / 16 元々はスナックだったというグリーンフェアリー。和洋折衷の店内が、野沢温泉らしさを感じさせる。 16 / 16 スキー、温泉、ナイトカルチャー。巡れば巡るほど見つかる、野沢温泉の魅力。欲張って楽しみたい。