1 / 21 餌の笹をモリモリ食べる圓圓。 2 / 21 台北動物園入り口。 3 / 21 MAPは日本語版もあります。園の敷地面積は、整備区域も含めて165ヘクタール。上野動物園の約12倍の広さです。 4 / 21 雨の日でも、小雨程度なら屋外展示を見ることができます。パンダ館に入る前に、まずこちらで本日展示されているパンダが、どのパンダかチェックしましょう。 5 / 21 展示室にその日のパンダの名前が貼られているので、ぜひチェックしてみてください。一番愛嬌があるのが圓仔と言われています。 6 / 21 あとのパンダの餌やりは、先に食事を終えたパンダが展示場所に戻ってから開始されるので、一方のパンダの撮影をじゅうぶん楽しんだあとに移動しても間に合います。 7 / 21 ぬいぐるみを中心に、指人形やキーホルダーなど、バリエーション豊かな商品が揃っています。 8 / 21 こちらは、土曜日13:30のコアラ1館の様子です。コアラ館は、1館と2館の2つが隣接しています。 9 / 21 店舗は、迪化街の南京西路側の入り口のすぐ近くにあります。最初にどんな商品があるかを下見しておき、最後に購入するのがいいかもしれません。 10 / 21 男性用(LまたはXLの2サイズ)と女性用(S~XLまで4サイズ)があります。写真は女性用スリッパ1,090元。 11 / 21 店舗内で販売している商品には基本的にすべて刺繍を施せますので、相談してみてください。 12 / 21 バッグについた號数で価格が異なります。1號160元、3號180元、5號200元。 13 / 21 台北駅構内にあるので、買い物には大変便利。高速鉄道などを利用した長距離移動の前に、旅のお供としてパンダまんはいかがでしょうか? 14 / 21 メニューの一覧。左下にあるのがパンダの形のゴマまん。1個35元です。 15 / 21 かわいらしい2つの商品が、並んでディスプレイされています。 16 / 21 1個35元とお手頃価格なのがうれしい。手の平の半分くらいの大きさです。 17 / 21 レストランが少ないエリアにありますが、夜には行列ができるほどの人気店です。 18 / 21 お茶や小籠包のつけダレなどはセルフサービスです。 19 / 21 左「羅勒鮮蚵湯包(バジルと牡蠣)」200元、中「上海小籠湯包(プレーン)」150元、右「絲瓜蝦仁湯包(ヘチマとエビ)」200元。この小籠包三兄弟は必食メニューです。 20 / 21 訪問時、蒸し上がったクリームまんの1つからクリームが漏れ出してしまっていたのですが、それに気づいた店員さんがすぐに謝罪し、新しく蒸し上がったものをもう1つ提供してくれました。対応もすばらしいです。 21 / 21 パンダ館内のパンダグッズショップには、さまざまな大きさのぬいぐるみをはじめ、多彩なパンダグッズが揃っています。
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 10 Hours Ago 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後