1 / 12 小豆粥W8,000。 2 / 12 甘酒に似た冷たいシッケW6,000は麦芽と米の発酵飲料。ほんのり生姜風味で、さらりとした口当たり。 3 / 12 器や調理道具の扱いが丁寧で、手入れが行き届いた調理場も家具も昔のまま。1970年代にタイムスリップしたかのような雰囲気が残る。 4 / 12 ソルロンタンW14,000。ご飯とたっぷりの素麵入り。 5 / 12 スユクとトガニのハーフ&ハーフW44,000。スユクは牛のムネ、モモ、タンを、トガニは膝軟骨とスジ肉をそれぞれ茹でた料理で、ガスコンロで温めながら提供される。 6 / 12 2011年に現在の場所に移転。 7 / 12 1人前150gの牛カルビW17,500。脂の少ない国産牛を中心に、オーストラリアや米国産も吟味して取り入れる。甘めのタレ、青唐辛子、ニンニク付き。 8 / 12 「すぐに焦げるからどんどん食べて」と代表のイ・テヒョン氏。 9 / 12 新村からこの場所に2年半前に移転。 10 / 12 水冷麺W14,000。細くコシのある麵は喉越しもよく、たっぷりの量でもスルスル入る。 11 / 12 大きなサイズのマンドゥは薄めの皮で豆腐入りの肉餡を包んでいる。酢醤油で食べるのがおすすめ。W14,000。 12 / 12 議政府にある老舗の平壌麺屋の次女がオーナー。
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