1 / 23 第75回NHK紅白歌合戦 公式HPより 2 / 23 ME:I公式Xより。こっちのけんととの仲良しショットにほっこり。混ざりたい、嗚呼混ざりたい、混ざりたい……。 3 / 23 Da-iCE STAFF公式Xより。私が恋に落ちたのは名札の下でしゃがんでおられる方である。調べると大野雄大という名だった。ナイス笑顔! 4 / 23 2018年の紅白でもパプリカを全力で披露した平野紫耀。これは当時のリハーサルの画像だが、指のサインがミステリアス。何がオッケーだったのか気になるところだ。(撮影:文藝春秋) 5 / 23 新浜レオン公式Xより。放送前「木梨憲武が西城秀樹の扮装をし、本人以上に前に出て踊りまくるのでは」と勝手に心配したことを謝りたい。 6 / 23 山内惠介公式ブログより。山内惠介は芸人たちを遊ばせながら己を輝かせるコラボの匠。この柔軟性、見習いたい。 7 / 23 NHK紅白歌合戦公式Xより。髪型もかわいいのよ。リボンがいいのよ! 8 / 23 水森かおり公式Instagramより。メガ衣装、高所での歌唱、イリュージョンなど様々なチャレンジを試みる水森さんは、紅白界のトム・クルーズと言っていいだろう。 9 / 23 郷ひろみ公式Instagramより。このNumber_iとの神笑顔ショット! 「超可愛いんだけど。すごく良い子たちだったよ」とコメントがついており、全世界が萌えた。 10 / 23 2024年は大リーグでもパフォーマンスを行ったCreepy Nuts。何度観ても、ドッペルゲンガー疑惑が生じるほど見取り図の盛山さんと似ている。(撮影:時事) 11 / 23 THE ALFEE 坂崎幸之助公式Instagramより。仲良し空気ハンパない。尊い! 坂崎さんが出番ギリギリまでGLAYの方たちと話していたというエピソードもほっこり。 12 / 23 1990年発売。冬美様、キュート!(発売元:東芝EMI) 13 / 23 2024年は、20年ぶりにananの表紙にも登場し話題に。あまりにもカッコ良すぎて直視できず、下に小さく書かれた「¥880」を見てなんとか平静を保ったという方も多かろう。もちろん私もその一人だ。 14 / 23 映像監督を務めた山田健人と。(山田健人の公式Xより)。この画像の完成度も絵葉書のようである。紅白のパフォーマンスといい、NYの景色が藤井に寄り添ってる感ハンパない。 15 / 23 イルカ公式Xより。南こうせつと、西田敏行さん追悼の歌唱で登場した、田中健、武田鉄矢、竹下景子、松崎しげるとのショット。西田さんもきっとニッコリだ。 16 / 23 西野カナ公式Xより。可愛すぎてもはや妖精が映り込んだレベル。 17 / 23 イルカ公式Xより。お二人とも、白いお着物がばっちり決まっている! 18 / 23 THE ALFEE 坂崎幸之助公式Instagramより。なにこの涙が自然と浮かぶレベルの多幸感。たった1枚で「人生いいことありそうだから長生きしよう」と思える奇跡のショット。 19 / 23 2017年の紅白に登場した髙橋真梨子。白ドレスが美しい。今回は黒のドレス。足元に向けてグラデーションになっていてお綺麗だったなあ。(撮影:文藝春秋) 20 / 23 米津玄師公式Instagramより。寅ちゃんと揃ってのピース、笑顔の破壊力よ。 このポーズの直後ドカンと上がった打ち上げ花火を含めて年の終わりの幸せ感炸裂! 21 / 23 1977年5月10日に発売された石川さゆりの16枚目のシングル。若草色のニットベストがお似合い。(発売元:日本コロムビア) 22 / 23 NHK紅白歌合戦公式Instagramより。画像から「ウーイェイェイ……」というシャウトが聴こえてくる臨場感! 23 / 23 MISIA公式Instagramより。MISIAと矢野顕子は黒と赤の衣装、歌声、音、丸ごと圧倒的。「矢野顕子は人間ではなく天女」説を何度か耳にしたことがあったが、今回観て思った。「マジかも……」と!
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 7 Hours Ago 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後