1 / 13 屋久島の宮之浦港からフェリーで約1時間40分。口永良部島の中心地、本村港に入港します。 2 / 13 1000年前から活動が始まり、今も煙を噴く新岳。山頂付近は噴火の影響で岩が露出しているけれど、麓には緑が。 3 / 13 周回道路から少し入っただけで、この緑。 4 / 13 希少種を守るため、ネットで覆い、成長を見守っています。 5 / 13 エラブオオコウモリの観察案内看板。木の名前と出没するシーズンや時間帯が表示されています。 6 / 13 屋久島町立金岳小・中学校のワシントンヤシの木も観察スポット。 7 / 13 北側の美浦の荒々しい磯場。タイドプールには様々な海の生き物が。 8 / 13 湯向地区にある民宿の夕食に並んだ、カメノテ。初めて食べました。美味! 9 / 13 明治半ばに熊本の僧侶によって発見され、日露戦争の頃に現在の温泉が作られたという西之湯温泉。 10 / 13 寝待温泉の前の立神の海中温泉。ケガした魚も傷を癒しにやってくるとか⁉ 11 / 13 集落のあちこちに湧き水が。 12 / 13 山肌をびっしりと覆うダイミョウチク。春先は美味しいタケノコがとれるけれど、実は、荒れた土地で最初に勢力をのばすのがタケなのだとか。 13 / 13 島の東部には広大な牧場が。同じ島でもいろんな表情があります。