1 / 11 端然としたシンメトリーの構図が美しいロビーバー。多数の美術品が飾られている。 2 / 11 美しく弧を描くフロポエビーチを望む。 3 / 11 プウヘペ周辺はオナガミズナギドリの営巣地。早朝には、地面に掘った横穴の中で休息する雛の姿を見ることがある。 4 / 11 プライバシーへの配慮の行き届いたカバナ。 5 / 11 “オハナプライムオーシャンフロントスイート”(6,500ドル~)には 4人まで泊まることが可能。星空観測にぴったりの双眼鏡も備え付けられている。 6 / 11 “オハナプライムオーシャンフロントスイート”のバスタブは米国では珍しい木製。ゆったりリラックスできそう。 7 / 11 「ワン・フォーティ」の“ロブスターサフランリゾット” 72ドル。 8 / 11 “牛肉のたたき” 42ドル。 9 / 11 “オハナプライムオーシャンフロントスイート”のベッドルーム。 10 / 11 「マリブ・ファーム」の店名の由来は、女性シェフの出身地。この店で使う野菜には、「センセイ・ファーム」で収穫されたものも。 11 / 11 右側にそびえる巨岩がプウヘペ。リゾートのあるマネレ地区のアイコンとされる。日の出は荘厳。
心に刻まれる遊び心満載のアクティビティが待っている!星野リゾートNEWS 2026.6.30 【軽井沢】【富士】【京都】きたる猛暑を心穏やかに過ごしたい!「星のや」プレゼンツのかき氷、冷涼な夏旅のプランで心と身体を整えましょう