1 / 30 「瀬戸内のありふれた食材による新しい食体験」を掲げる「瀬戸内醸造所レストラン mio」。 2 / 30 モダンな外観が目をひく「瀬戸内醸造所」。 3 / 30 ランチコースは6,000円と8,000円のコースの2種類。メニューは季節により内容が変わる。写真は秋の前菜の八寸。左上から、『女鹿平のあわび茸』自家製鶏ハムとコーヒーソース、『尾道の青パパイヤ』生きくらげと共にコンポート、『東広島のビーツ』 青葡萄とブルーチーズのソース、 『秋茄子』ローストし自家製ゆかりと共に、左下から『牛蒡』 クミンを効かせたチップスに、『三原のビキーニョ』ピクルス仕立て、『地元の真鯛』自家製カルパッチョソースと共に、『三原のじゃが芋』シュー生地と合わせてフリット。 4 / 30 『三原のビキーニョ』ピクルス仕立て。 5 / 30 『尾道の青パパイヤ』生きくらげと共にコンポート。 6 / 30 左から、「2021 Touha サンセミヨン(白・泡)」「2021 Hanami メルロ(ロゼ・泡) 」「2021 三原 ソーヴィニヨンブラン/ セミヨン(白)」。 7 / 30 8 / 30 もちろん、ワインの購入もできちゃいます。 9 / 30 温菜「瀬戸内の小魚のオーブン焼き」。 10 / 30 小さいサイズでも、旨みはぎっしり! 骨まで丸ごと食べられます。 11 / 30 メインディッシュ「広島県産烏賊のソテー」。 12 / 30 メインディッシュ「真鯛のバプール」。 13 / 30 自家製手打ち麺をつかった締めの料理。 14 / 30 毎日、mioのキッチンで製麺しているそう。 15 / 30 自家製麺はもっちりとした食感。食べ応えがあります。 16 / 30 17 / 30 18 / 30 19 / 30 20 / 30 21 / 30 22 / 30 23 / 30 24 / 30 25 / 30 26 / 30 27 / 30 28 / 30 29 / 30 30 / 30