1 / 8 仕事場で作業する東村アキコさん。東村プロダクションは長年「仕事は平日12時から19時まで、土日祝は休む」を実践。 2 / 8 愛用のiPad Proを使う東村さん。「紙のマンガだと基本は白黒なので、セリフでは『真っ赤なワンピース』と言っていても、頭の中で白黒に変換してから絵に落とし込む。縦スクはオールカラーなので、その作業から解放されて、最初に思いついたままの色で作品を見てもらえるのが楽しい」 ©2020-2022, Higashimura Akiko, neostory, All rights reserved. 3 / 8 ©2020-2022, Higashimura Akiko, neostory, All rights reserved. 4 / 8 ©2020-2022, Higashimura Akiko, neostory, All rights reserved. 5 / 8 デジタルだと夜景やアクセサリーなどの光の演出がしやすいので、より映画的な画がつくれるという。 ©2020-2022, Higashimura Akiko, neostory, All rights reserved. 6 / 8 7 / 8 オリジナル版では「SORAが熱愛!?」のセリフが翻訳されるとこのように変わる(右上:韓国語、左下:フランス語 右下:英語)。言語の壁はあるものの、東村さんが翻訳を意識したネーム作りをしているので多言語化しやすいのだとか(第1話より)。 ©2020-2022, Higashimura Akiko, neostory, All rights reserved. 8 / 8 『東京タラレバ娘』(講談社)が2019年米国アイズナー賞の最優秀アジア作品賞を受賞したときのトロフィー。
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.7.10 NEW OPEN!【界 草津】名湯の地に誕生。趣の異なる2種の温泉と上州ならではの会席・蕎麦割烹など美食を味わう究極の癒やし旅