1 / 21 花蓮の原住民レストランで、気ままにくつろぐ猫。「台湾の猫たちは、訪れる人の心をほぐしてつかむスーパーアンバサダーです」(mimiさん) 2 / 21 自然な木目の色合いを保護色に、無防備にお昼寝中の猫。 3 / 21 目が覚めても定位置から動かず。きっと、お店の看板猫の誇り故ですね。 4 / 21 台湾版肉の角煮「東坡肉」のセットは430元。 5 / 21 ログハウス風の店舗。木材業で栄えた車埕ならではの佇まい。 6 / 21 店内中央にはお土産販売コーナーも。 7 / 21 タロコ族の創作料理レストランで、のんびり毛づくろいする子猫。 8 / 21 アミ族のレストランには、親子の三毛猫たちが愛嬌を振りまいていました。 9 / 21 手前に写っている銀の筒(鋼管)からドリンクが注がれます。 10 / 21 カウンター席の下は、何とも言えない曲線デザイン。タイル一枚一枚の絵柄もたまらないキュート感。 11 / 21 メニューの書体と色味が、台湾好きのハートをわしづかみ! 12 / 21 阿里山茶のお店の前で、奮起湖老街を見守る黒猫。 13 / 21 冷蔵庫の上でお昼寝していた橘猫。起こされてもおっとり。 14 / 21 名物の愛玉ドリンクは大人気。 15 / 21 乾燥した愛玉子を水の中でもみ絞ると、粘り気のある果汁が出てきます。 16 / 21 絞って15分ほど待てば、ゼリーのように固まります。 17 / 21 駄菓子屋の番台にこんなかわいい看板猫がいたら、つい入ってしまいますね。 18 / 21 店内を案内してくれた黑熊。おすすめは淡水名物「鐵蛋」のようです。 19 / 21 こんな美しい夕日が見られるといいいですね。天気の安定している5月、11月は比較的見られる可能性大です。 20 / 21 ヨットハーバーも隣接。淡水からの連絡船なども、このハーバー発着となっています。 21 / 21 ライトレールの終点駅「淡水漁人碼頭」駅から桟橋の入り口エリアまで、徒歩移動OK。
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.6.24 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後