1 / 11 2 / 11 「KISHI CLINICA FEMINA(キシ・クリニカ・フェミナ)」 3 / 11 骨盤臓器脱は、これまでは経過観察か骨盤体操、ペッサリー挿入、手術しか治療法の選択肢がなかったそう。 4 / 11 「尿トラブル」は、投薬治療以外では手術しか選択肢がなかったもの。 5 / 11 乾燥や膣炎、性交痛は、経過観察以外ではホルモン療法しか選択肢がなかったので、ホルモン療法ができない人は、治療法がそもそもなかったとか。 6 / 11 渡された用紙に婦人科に関する悩みを記入して待機。 7 / 11 膣に使われる医療レーザー治療器「インティマレーザー」。 8 / 11 動画やイラストを見せながら、詳しく説明してくださいました。なお、取材時にはマスクをしてお話ししていただきました。 9 / 11 診察台には、婦人科独特のカーテンが置かれていません。「患者さんとのコミュニケーションを大事にしているため」とのことでした。 10 / 11 先端の空洞部分からレーザーが照射されます。 11 / 11