1 / 21 焼肉好きならぜひ訪れてほしい、魅惑の空間! 2 / 21 料理長の川崎さんがお出迎え。BLTステーキハウスで腕を磨いてきた精鋭だ。 3 / 21 くちびるがプルプルしてくるようなコラーゲン感。最後に感じる甘さ。雑味はまったくない。 4 / 21 ナムルは、旬に合わせ内容を変えていくとのこと。これからも楽しみ。 5 / 21 「本日のお肉でございます」 6 / 21 みごとな肉がまるで宝石のように! 7 / 21 小さいほうの箱には、アルバ産の黒トリュフが! すばらしい芳香! 8 / 21 口の中がバブル時代にさかのぼる。いや、今からがバブルだった! 9 / 21 箸休めに白菜のコッチョリキムチ。ヤンニョムが壮絶うまし。 10 / 21 30日間熟成されたタンは、やわらかさだけではなく、うまみもたっぷり。 11 / 21 塩レモンのほか、秋田の名店、高村から譲り受けた特製の味噌とともに食す。う、うますぎる……。 12 / 21 通販番組みたいになってきたぞ。楽しい、楽しい! 13 / 21 利き酒ならぬ「利き油」中……。 14 / 21 きれいに掃除を施したミノサンド。ふわっと香る胡麻がにくい。 15 / 21 とある歌のフレーズが頭に浮かぶ。「余計なものなどないヨネ」と。 16 / 21 肉は、2ミリの厚さにカット。ここもこだわりだ。 17 / 21 これまた飯泥棒なニクイ、いや、肉いヤツ。 18 / 21 炊き上がったところに生姜、葱を投入。 19 / 21 さんざん食べたてきたのに、お代りを欲してしまう自分の胃袋が怖い。 20 / 21 またまた通販タイムだ(違)。 21 / 21 器もすてき。クレオパトラという名のマティーニグラス。