1 / 17 競争の激しい台湾茶業界で、ひと際注目を集めている「琅茶(ウルフティー)」。路地裏にある店舗は小さな間口なのでうっかり通り過ぎてしまうことも。 2 / 17 オオカミのロゴが目印です。 3 / 17 狭いながらも空間を上手に利用。厳選された茶葉や茶器などがセンス良く並んでいます。 4 / 17 ロフトの茶室ではテイスティングすることもできます。アーウィンさんが注目する台中の器作家、方煜程氏の作品も展示。 5 / 17 台湾茶について熱く語るアーウィンさん。 6 / 17 「琅琅上口」とは朗読などでよどみなく言葉が出るという意味。ここでは「飲み心地が良いお茶」という意味を込めています。アーウィンさんの父親による書。 7 / 17 杉森烏龍 500元。手ごろなサイズも嬉しいところ。 8 / 17 初心者や外国人の方でも楽しめるようにと、すべての商品の箱の裏側には中国語、英語、日本語の3カ国語で淹れ方が表記されています。 9 / 17 悠韻烏龍 400元、野香烏龍 380元。箱には産地、品種、発酵度、焙煎具合のデータが表記されています。 10 / 17 薄荷紅玉 320元。店では阿里山産と日月潭産も含め、数種類の紅茶を販売しています。 11 / 17 桂香包種 320元。水出し包種茶。これからの季節、冷蔵庫に常備しておくのもおすすめ。 12 / 17 綜合茶包 12袋350元。茶葉の風味によってラベルを色分け。緑は爽やかな香り、黄色は蜜のような香り、オレンジは深みのある香りが自慢です。 13 / 17 茶罐 330元(単体)。並べるだけでワクワクしてしまうポップな茶缶。茶葉と合わせて購入すると、1缶250元に割引。 14 / 17 ギフトセット。茶缶の色や茶葉の種類はお好みのものを選べます。 15 / 17 ストーリーが楽しめる表現力に富んだ図案。 16 / 17 蓋杯の使用方法については日本語の説明があるので初心者でも安心! 17 / 17 沁涼盆栽 隨身冷泡茶水壺(携帯用タンブラー) 480元。就寝前に準備しておけば翌朝には水出し茶ができあがっています。