1 / 31 メキシコ・シティ「エル フォゴンシート」のタコス6種盛。ワカモレとチーズ、牛肉、豚肉、鶏肉、パストール(スパイスに漬け込んだ豚肉のグリル)など。「エル フォゴンシート」にて。 2 / 31 サルサやライム、パイナップルなどで自分好みの味に仕上げて。「エル フォゴンシート」にて。 3 / 31 トルティーヤで挟んだり巻いたりして食べるのがタコス。「エル フォゴンシート」にて。 4 / 31 メキシコ・シティ「アスル レストラン」の三色トルティーヤ。 5 / 31 メキシコでタコス屋さんを見つけるには「Taqueria(タケリア)」の看板を探そう。 6 / 31 バハ・カリフォルニア半島の南端、ロスカボスにあるリゾートホテル「ザ ケープ ア トンプソン ホテル」のシーフードタコス。白身魚のフライをタコスで食べる。 7 / 31 イタリア料理に欠かせないトマトも南米が原産。大航海時代にヨーロッパに伝わった。写真はロスカボスの「フローラ ファーム」。 8 / 31 サボテンもメキシコの特産品で、食用になるのはウチワサボテン。ちなみに国旗にデザインされているのもウチワサボテン。「フローラ ファーム」にて。 9 / 31 メキシコ料理に欠かせないサルサ。「フローラ ファーム」ではサルサのクッキングクラスが開かれていた。 10 / 31 ロスカボスのラグジュアリーリゾート「ル ブラン スパリゾート ロスカボス」のレストラン「ブラン オーシャン」で朝食に食べたエンチラーダス。 11 / 31 メキシコ・シティ「アスル レストラン」のエンチラーダス。店によって盛り付けもいろいろ。 12 / 31 ロスカボス「ル ブラン」のレストラン「ブラン インターナショナル」のタマーレス、オアハカスタイル。鶏肉を詰め、モレとチリソースを合わせている。【E】 13 / 31 「ブラン インターナショナル」はプールサイドにあるレストラン。海辺のリゾートでのんびり朝食を。 14 / 31 ロスカボスのリゾート「ザ ケープ」のレストランのセビーチェ。 15 / 31 コヨアカン「ロス ダンサンテス」の、七面鳥と2種類のモレソース 300メキシコペソ。色の黒いほうがプエブラスタイルで少し辛め、薄い方がオアハカスタイルのモレ。 16 / 31 「ロス ダンサンテス」ではいろいろなモレとピピアン(かぼちゃの種のサルサ)の味比べができる。115メキシコペソ。 17 / 31 コヨアカンのセンテナリオ広場に面した場所にある人気レストラン「ロス ダンサンテス」。 18 / 31 コヨアカン「ロス ダンサンテス」の網焼きのアラチェラ。320メキシコペソ。 19 / 31 メキシコ・シティの「アスル レストラン」のコチニータ・ピビル 235メキシコペソ。 上に載っているのがフリホーレス。 20 / 31 「アスル レストラン」はメキシコ・シティの歴史地区にある17世紀に建てられた建物の1階。 21 / 31 「アスル レストラン」は料理のプレゼンテーションもユニーク。 22 / 31 ロスカボスのレストラン「テナンゴス」で取材のために特別に用意されたサソリ。高級珍味。 23 / 31 「テナンゴス」のエスカモーレス(蟻の卵)。 24 / 31 先住民族オトミ族の「テナンゴ刺繍」が飾られている「テナンゴス」。ちなみにこの刺繍は、かつてエルメスのスカーフデザインにも採用された。 25 / 31 メキシコ・シティのおしゃれな市場「メルカード ローマ」で売っているチャプリン(中央)。左はチャプリネスそのもので、見た目が少々グロテスク。 26 / 31 「カーサ・マデロ」のロゼワイン。フルーティでスパイシーな味わい。 27 / 31 メキシコ・シティ空港のアエロメヒコ航空のビジネスラウンジでは、さまざまな種類のテキーラを試すことができる。 28 / 31 ここで試飲して、好みの味をリサーチしよう。 29 / 31 ライムをかじりながら飲むのがスタイル。 30 / 31 テキーラのカクテルといえばマルガリータ。ロスカボス「ル ブラン」のプールサイドで至福のひととき。 31 / 31 メキシコ・シティで飲んだライムジュース入りのグラスにビールを注いだミチェラーダ。さっぱりしておいしい。「エル フォゴンシート」にて。